【海外の反応】大谷翔平とアーロン・ジャッジの成績(2022−2025)を比較してみた

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海外の反応

1. 海外の反応
OPS+ 209を4年間維持するって、怪我でちょっと成績落ちた期間があったとはいえ、ヤバすぎだろ。

→2. 海外の反応
大谷の投打の二刀流、もしくはホームラン60本打つ捕手を上回る選手がいるとしたら、そいつはテッド・ウィリアムズ以来のドーピングなしで最高の打撃シーズンを送ってる奴くらいだわ。
で、ジャッジはそれを4年間ずっと平均でやってる。

→3. 海外の反応
なんでドーピングしてないって言い切れるんだよ?

→4. 海外の反応
そりゃ、翔平がクリーンだと信じてるのと同じ理由だろ。

→5. 海外の反応
あの時代のあのレベルの数字を出してた他の奴らと違って、ジャッジにはドーピングを裏付ける証拠がないからな。

→7. 海外の反応
そりゃあ、俺たちが純粋(ナイーブ)だからだよ!ヒーローを信じたいんだよ!ふざけんな、俺にとってはまだリアルなんだよ!

→8. 海外の反応
これが唯一の正直な回答。

9. 海外の反応
この好調が続くほど、ジャッジを史上最高の打者として推す意見が信憑性を増していくな。80歳くらい以下の人間で、ドーピングでブーストしてない奴でこれに近いものを見た奴はいないだろ。

→10. 海外の反応
いや、プホルスとかいるだろ。

→11. 海外の反応
あいつは朝飯にトレンボロン(ステロイド)食ってたろ。

→12. 海外の反応
20代で太って動きが遅くなった奴のことか?

→13. 海外の反応
それはプホルスが本当に20代だったかどうかを信じる人によるんじゃないかな。プホルスは年齢詐称でよく議論されてたと思うけど。

14. 海外の反応
テッド・ウィリアムズを非ドーピング最強打者から引きずり下ろすには、かなりの時間かかるぞ。あいつはOPS+ 200超えのシーズンが9回もあって、OPS+が160未満だったのはたった1回(40歳のシーズン)だけだ。
ジャッジはすごいよ、本当に特別だ。だが、史上最高の打者ではない。全然、足元にも及ばない。

→15. 海外の反応
「全然、足元にも及ばない」とまでは言わないけど、その議論に入るにはまだやるべきことがあるのは確かだ。

→16. 海外の反応
そうなると、彼らがプレイした時代の議論になるな。今の投手はもっとヤバくて、全体的に打撃成績が下がってるから、ジャッジのやってることがより凄いのか?それとも、ウィリアムズがこれだけ持続してバカげた数字を残したことがより凄いのか?

17. 海外の反応
野球ファンとしては、この二人の選手を同時に見れるのは幸運でしかない。間違いなく史上最高レベルの才能だ。

→18. 海外の反応
しかも、二人とも優勝争いができるチームにいるのが最高なんだよな。

→19. 海外の反応
100%同意。なんて恵まれてるんだ。

20. 海外の反応
どこのチームも核となるスーパースターが数人いて、どのチームと対戦してもそう言えるんだろうけど、ブルージェイズファンとして、ジャッジ、レイリー、大谷と立て続けに対戦したのは寿命が縮む思いだったわ。

→21. 海外の反応
ストレス誘発度で順位をつけるとしたらどうなる?

→22. 海外の反応
レイリーが一番キツかったかも。ジャッジはシリーズで勝ってるかリードしてる時が多かったから、ホームラン打たれてもあまり動揺しなかった。大谷は最終的に四球で勝負を避けることを学んで、シリーズ後半は大人しくなってたしな。
マリナーズのレイリーは、いつも魂を打ち砕くようなヒットやホームランを打ってた印象だ。そして、第7戦でホフマンが最後の打者を三振に取った時、ネクストバッターズサークルにレイリーが残されてたんだよ。あそこでレイリーに打席が回ったら、勝てる可能性は50%以下だったと思う。

→23. 海外の反応
もしも、あの時打席が回っていたら…

→24. 海外の反応
ホフマンがあいつを抑えないと終わりだって、あの時言ったのを覚えてるわ。

→25. 海外の反応
最高のシリーズだった。本当に五分五分の勝負で、今回は野球の神様がブルージェイズに味方したって感じだね。

26. 海外の反応
OPS+がリーグ平均より100%以上高い状態を4年間続けるって、マジでイカれてる。

→27. 海外の反応
ドーピング時代以外で、このレベルのエリートな活躍を見るのは本当に気持ちいいわ。ひたむきに努力してる二人の天才って感じ。

28. 海外の反応
大谷の投打での超一流なユニコーンぶりと、彼が生み出してきたプレーオフでのオールタイムな瞬間は、誰も真似できないレベルだ。彼らが別々のリーグになったことで、二人ともMVPを獲れるようになったのは良かった。

→29. 海外の反応
将来、この時代の選手のことが語られる時、MVPを獲れなかったとか、一つしか獲れなかったことで評価されるべきじゃないって議論が絶対に出るだろうな。トラウト、ジャッジ、大谷がMVPを独占しちゃったせいで、野球史のこの時期については、MVP投票の分散に関する議論がもっと重要になるだろう。

→30. 海外の反応
トラウトが度重なる怪我で潰されちゃったのは本当に残念だ。もしこの3人全員が今ピークでプレイしてたら、どれだけ面白かったか。

→31. 海外の反応
キャル・レイリー以外に、MVPの話題になりながらジャッジ/大谷に負けた選手って誰がいる?

→32. 海外の反応
ボビー・ウィットJr.は、ほとんどの年ならMVPを獲れたであろう史上最高のショートストップのシーズンを送ったけど、本格的なMVPの話題にはならなかったし、グナー・ヘンダーソンもそうだ。ホセ・ラミレス、フリオ・ロドリゲス、フアン・ソト、リンドーア、コービン・キャロル、アクーニャJr.らは、トップ5には入るけど、大谷とジャッジが怪我するか、衰えてこないとMVPは獲れないだろうって感じの例だ。

→33. 海外の反応
ボビー・ウィットJr.は去年も素晴らしい実績を残したけど、2024年のジャッジが神すぎた。

34. 海外の反応
全てが終わった時、俺たちはこの期間(そして今後数年間)を、史上最も支配的な時期の一つとして記憶するだろう。それがたまたま、完璧に同時期に起こったってだけだ。

35. 海外の反応
これには翔平の350イニング以上の投球が含まれてるんだぜ。それでも翔平はかろうじてジャッジをWARで上回ってるだけだ。

36. 海外の反応
誰かがジャッジの落球について言及し、別の人が大谷のピッチングがワールドシリーズでチームを危険にさらしかけたと言ってるのを見たのは面白いね。俺は生涯ヤンキースファンだけど、それ以前に野球を愛してる。彼らのどちらかから、10個のミスや不調な日を指摘できたとしても、俺はそんなこと一切気にしない。なぜなら、彼らはこのゲームがこれまでに見た中で、最も偉大で最も才能のある野球選手のうちの二人だからだ。

37. 海外の反応
大谷がなんで去年いきなり盗塁しまくって、その後に「もういいや、やーめた」ってなったのか、マジで理解できない。

→38. 海外の反応
投げてなかったからな。暇つぶししなきゃいけなかったんだろ。

→39. 海外の反応
投球のための怪我や疲労を心配する必要がなかったからな。

40. 海外の反応
比較は良いことだし、ジャッジへのリスペクトがないわけじゃない、あいつは最高だ。
大谷がリングを持ってて、さらなるリングを追い求めてるのが本当に嬉しいよ。カーショーの偉大さが、ポストシーズンの成功の欠如によって常に傷つけられてきた10年間を見るのは、うんざりした。ある時点から、全ての偉大な選手は個人の栄誉よりも究極の賞を欲しがるものだ。大谷がそれを待たせなかったことに感謝してる。

41. 海外の反応
大谷の方が優れてるって言うんだって?まあ、何が正解は俺がジャッジ(審判)するとするか。

引用元

[Reddit – r/baseball](https://www.reddit.com/r/baseball/comments/1p8tt8w/ohtani_vs_judges_20222025/)

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