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【海外の反応】大谷翔平、シーズン最初の10試合で防御率0.74の歴史的快挙!→ 「なお打撃もリーグ1位」「アニメでもボツになるレベル」

スポーツ

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大谷翔平の防御率0.72は、シーズン最初の10試合の防御率として歴代3位だ。

海外の反応

1. 海外の反応
OPS .941でwRC+ 161(ナ・リーグ1位)とかマジでバグってるわ。
→2. 海外の反応
防御率(ERA)よりOPS(打撃指標)の方が高い先発投手とか面白すぎるだろww 視覚的な補足として、今シーズンの大谷の圧倒的なスタッツを見てみよう。 OPS: .941 ナ・リーグ1位 wRC+: 161 ナ・リーグ1位 防御率(ERA)を上回るOPSを叩き出す先発投手。現代野球の常識を完全に破壊している。
→3. 海外の反応
凄すぎてアニメにしてもリアリティなさすぎてボツになるレベル。
→4. 海外の反応
俺はいまだに、大谷の両親が「何をやっても決して満足しないテンプレのアジア系親」だったらって妄想をして楽しんでるわ。 大谷の親「OPS .941?ヨルダン・アルバレスは1.075だぞ。もっと頑張りなさい」
→5. 海外の反応
実際のところ、大谷の両親は「無理はしないで、燃え尽き症候群にならないように」ってずっとハッキリ言ってるけどな。 ”父親としての願いはシンプル。怪我なく健康で、最後まで自分の好きなように野球を続けてほしい。それだけで十分幸せだ。” 大谷の親父ですら「おい、ちょっと落ち着け」って思ってそう。
→6. 海外の反応
親父さんは大谷にかかる非現実的な期待の重さを分かってるんだろ。俺なんて6回ノーヒットに抑えてホームランぶち込んでも、まだ翔平ならもっとやれるって期待しちゃうもんな。 あいつ、1試合10奪三振3ホーマーが普通に見えるし、打者専念なら4本塁打10打点4盗塁くらいやって当然な気がしてくる。
→7. 海外の反応
茂野吾郎でもそこまでは無理。
8. 海外の反応
毎年毎年、限界突破してくるの凄すぎるわ。
9. 海外の反応
いつか1シーズンで三冠王とサイ・ヤング賞を同時に獲ってほしい。無理だろと思ってても、毎年毎年さらに凄くなっていくからマジで何が起こるか分からん。
→10. 海外の反応
それが究極の聖杯だけど、個人的には規定投球回と規定打席をクリアした上で、OPSと防御率の両方(あるいはOPS+/wRC+とERA+)でリーグ首位を獲るシーズンが見られればそれだけでお腹いっぱいだわ。 規定クリアしてリーグ最強の打者と最強の投手を同時にやるなんて、前代未聞すぎる。 本塁打王(打撃)と奪三振王(投手)の同時戴冠もヤバいけど、投球回数を抑えて質で圧倒するタイプだから、累積スタッツより率のタイトルでリーグを支配する方が現実的かもな。
→11. 海外の反応
俺は完全試合を達成しつつ、援護点で4打席連続ホームラン打つ大谷が見たい。あり得ない話だけど「絶対に不可能とは言い切れない」のがマジで狂ってる。
→12. 海外の反応
確かに、投手と打者の両方で三冠王もあり得るな。それこそが真の聖杯だわ。サイ・ヤング賞、MVP、シルバースラッガー賞……あと何が必要だ?
13. 海外の反応
現実味なさすぎる。
14. 海外の反応
今シーズン、まだ大谷が先発登板する試合を観られてないんだ。登板日もちゃんと打ってるの?
→15. 海外の反応
今日もさらっと4打数3安打2四球とかやってたぞ。
→16. 海外の反応
先発登板した試合で、2試合連続の先頭打者ホームランもぶち込んでるしな。
→17. 海外の反応
2試合連続だったっけ?
→18. 海外の反応
もっと他の投手も、自分でチームのオフェンスを引っ張る努力をすべきだな。そうすればもっと勝ち星が増えるぞ!
→19. 海外の反応
4打数4安打すらできないのか?だから年俸200万ドル(※約3億円・調停段階の格安契約)なんだなw
→20. 海外の反応
そりゃストライキも起きわ……歴史上最高の選手なのに年俸調停で200万ドル?オーナー共は強欲すぎだろ。 /S(※皮肉)
→21. 海外の反応
YouTubeのMLB公式チャンネルで登板試合観られるぞ。マウンドでのパフォーマンスを無料かつハイライトで編集してくれてる。今日は5打席全出塁のシーンも全部入ってたわ。
→22. 海外の反応
お勧め感謝!公式がそういうのやってくれるの本当に最高だな。
→23. 海外の反応
おいおい、誇張するなよ。6打席中5出塁だぞ。サボりすぎだろ!!/s
→24. 海外の反応
しかも三振までしてるしな!このポンコツめ。
→25. 海外の反応
今すぐ持ってる大谷グッズ全部ゴミ箱に捨てるわ。
→26. 海外の反応
今シーズン、登板日に打席に入らなかった試合が数試合あったはず。序盤はパッとしない打撃の夜もあった。でも最近の登板日は特に凄くて、今日はマジで神がかってた。ホームランこそ出なかったけど3安打2四球だしな。
→27. 海外の反応
ここ1ヶ月のOPSは1.100超えてるからな。もう少し打球が上がり始めたら、手が付けられなくなるぞ。
→28. 海外の反応
パドレス戦での先頭打者ホームランと、今日のDバックス戦での1得点2打点(どっちも完封勝利)。自分で抑え込んだ相手チームの総得点を、自分のバットだけで上回った明確な例がすでに2つもある。
29. 海外の反応
普通にバケモノ。将来的にはまた二刀流のエリートが現れると思うけど、それが100年後か200年後、あるいは1000年後かは分からん。かつての人々がベーブ・ルースを目撃したように(当時を知る人がまだ生きてるかは知らんけど)、いま2026年を生きる俺たちは、これから先の100年間「大谷を生で見た」って語り継ぐことができる。彼のキャリアが終わるのが2032年頃だとして、次の二刀流が2133年まで現れない可能性だってあるわけだしな。もしかしたら50年以内に、50-50を達成して防御率0点台に抑えるような天才がひょっこり現れるかもしれないけどさ。
→30. 海外の反応
いつか現れるかもしれないけど、大谷翔平を超える奴は二度と出ないよ。
→31. 海外の反応
ステロイド時代が終わった時、打撃はもう衰退すると思われてた。でも、その時代を見て育った子供たちが上がってきたら、薬のブーストなしであの時代のバケモノみたいに打ち始めた。粘着物質が禁止された時も投手力は落ちると思われたけど、今の若い世代はそれなしで球速も回転数も超えてきてる。 大谷が特別なのは、日本で最も運動神経の塊みたいなスーパーアスリートが、アメフトやバスケじゃなく野球を選んでくれたこと。彼に影響されたスーパーアスリート世代がこぞってバットとボールを握るようになるから、将来「第2の大谷」は何人か現れると確信してる。
→32. 海外の反応
その分析には同意。世界のどこかで、リトルリーグのキッズたちが「メジャーに上がったら大谷を超える」って息巻いてるはず。 バイオメカニクスやスポーツ医学の科学的なアプローチは進化し続けてるし、手術の技術も上がってる。フィジカルトレーニングも野球アカデミーの質も昔とは大違いだ。個人的には、もっとコンタクト重視のバッティングが復活してほしいけど、現実問題として球速とエグい回転数のせいで、人間の脳が反応してボールを捉えるのって限界に近いほど難しくなってるんだろうな。
→33. 海外の反応
そうだな。並の選手にはフレディ・フリーマンやルイス・アライズみたいなバットコントロールの神業はないから、コンタクトを狙っても引っ掛けて内野ゴロになるだけ。これだけ変化球が進化すると物理的に厳しい。 リーグ平均レベルの打者なら、長打や効率を狙って、捉えた時に最大限の飛距離を出すバッティングに賭けた方がマシ。昔だって、トニー・グウィンやイチロー、デレク・ジーターみたいな一握りの天才だけが、コンタクト重視で凡打の山を築かずにやれてたわけだし。
→34. 海外の反応
本当にそう願うわ。アメリカは最高の身体能力を持つアスリートをアメフトに送り込んで、文字通り命を削らせてるからな。アメリカ人としてアメフトは大好物だけど、さすがに危険すぎる。ラムズで暴れてるマイルズ・ギャレットが、もし少し絞ってドジャースで野球やってたら?想像するだけでヨダレが出るわ。(ドジャースファンじゃなきゃピンとこない例えで悪いけど)。言いたいことは伝わるだろ。
→35. 海外の反応
もし大谷がアメリカで育ってたら、絶対にクォーターバック(QB)になってただろうってずっと思ってる。193cmの体格、広い肩幅、ロケットアーム、そしてあの俊足。学生時代のコーチが見たら発狂して喜ぶレベル。 NFLの偉大なQBたちも、実は多くの選手がMLBからドラフト指名されてる。それでも彼らがフットボールを選んだのは、アメリカのスポーツ界においてNFLのスターQBほど地位名誉がある職業はないからだ。
→36. 海外の反応
あと、NFLの方が大金を手にするまでのルートが圧倒的に早い。最近じゃQBの契約金もMLBのトップ層に追いついてきてるしな。 カイラー・マレーがもしMLBに進んで(エリートになってたとして)大金を稼げていたとしても、NFLのドラフト1位指名で何百万ドルも保証されてる状況なら、そっちの道を選ばない理由がない。 もしMLBに行ってケガでもして、NFLのドラフト1位の契約金をフイにしたらって考えたら、そんなリスク冒せないだろ。
→37. 海外の反応
ジェフ・サマージャのケースはいつも興味深いわ。ワイドレシーバー(WR)の給料が高騰する前に野球を選んで成功した。アメフトでもドラフト初日指名間違いなしと言われてたのに、エントリーすら。結果的に大正解だったけど、当時は相当悩んだだろうな。
→38. 海外の反応
結局は金が物を言うけど、こういうifストーリーの妄想は楽しい。トム・ブレイディがレッドソックスの選手だったら?ファーブがブリュワーズにいて晩年はツインズ?モンタナがジャイアンツ?妄想が捗るわ。大谷の活躍を見て、エンタメやMLBのためだけでなく、アスリート自身の選手生命の健康のためにも、野球を選ぶ天才が増えてくれるといいな。
39. 海外の反応
2021年のデグロムはマジで神がかってた。
→40. 海外の反応
https://www.baseball-reference.com/boxes/NYN/NYN202106110.shtml 俺この試合、現地で観てたから話題に上がるたびに周りに自慢しまくってるわ。6回10奪三振1被安打で防御率を.56まで下げて、打席でも2打数1安打2打点。この時点でシーズンわずか6自責点なのに、自分で叩き出した打点が4点目と5点目で、ついでに打率も.400に跳ね上がってた。
→41. 海外の反応
俺なんてデグロムの投球を観たいがためだけに、わざわざLAからサンディエゴまで車を飛ばしたわ。人生で見た中で最も衝撃的なピッチングだった。
→42. 海外の反応
それって2021年6月5日のサンディエゴでの試合のこと?俺もそこにいたけど、マジで異次元だった。
→43. 海外の反応
俺もその試合現地にいたわ!生でデグロムを拝みたくてさ。 一球投げるたびにスコアボードの球速表示を見て、ただただ圧倒されてたのを覚えてる。161キロのストレート、150キロのスライダー、150キロのチェンジアップ。しかも全部エグいコースに決まる。バッター陣は文字通り手も足も出なかった。今は選手生命のために球速を抑えてるけど、当時のフルパワーの彼は、本気で他の全メジャーリーガーの上をいく別格の神だったよ。
→44. 海外の反応
https://www.baseball-reference.com/boxes/NYN/NYN202106160.shtml 俺も隙あらばこの試合の自慢をしてる。人生で唯一生で観られたデグロムの試合だった。初回先頭を三振、2人目を抑えた後、そこから 7者連続奪三振。 で、3回の裏に打席が回ってきたら、自分でタイムリーヒット打ったんだよな。ただ、そのプレーで肩を痛めて降板しちゃった。これほど一人のキャリア(全知全能だけど怪我に泣く)を象徴するような試合も他にないけど、生で観られて本当に良かった。
→45. 海外の反応
あのシーズン、数試合消化したあたりからデグロムの登板日は全部チェックしてたから、この試合も鮮明に覚えてるわ。史上最高の全盛期だった。
→46. 海外の反応
昔の(DH制がなかった頃の)ナ・リーグが恋しいわ。
→47. 海外の反応
俺の中では永遠に彼がMVP。怪我に泣かされたのが本当に悔やまれる。
→48. 海外の反応
同じ年に、15奪三振で完封勝利して、打席でも4打数2安打1打点って試合もあったよな。
→49. 海外の反応
俺も現地にいたけど、隣にパドレスファンが座ってた。デグロムが凄すぎてそいつブチ切れててさ。「あいつ絶対ズルしてる」って半泣きで騒いだ後、「パドレスの投手はデグロムに死球を当てて交代させろ」とか言い出して。そいつがじわじわ精神崩壊していくのを見るのは最高のエンタメだったわ。
→50. 海外の反応
それは流石に草。
→51. 海外の反応
あのシーズンの序盤のデグロムは、世界の物理法則がバグったのかと思うレベルだった。
52. 海外の反応
2021年のデグロムを見て、こいつが野球史上最高の投手だと確信した。当時、野球のルールすら大して知らなかったのに。
→53. 海外の反応
2021年のデグロムは、俺の人生で見た中でガチで最強の投手。もはや神話の領域。
→54. 海外の反応
度重なる怪我のせいで、投手としての歴史上最高傑作になっていたはずのシーズンを奪われた。あの数ヶ月間、デグロムは間違いなく神だった。
55. 海外の反応
2018年から2021年のデグロムは、カーショウも含めて俺が見てきた中で最も圧倒的な先発投手だった。2021年バージョンは、完全に燃え尽きる直前の最も眩しい輝きだったな。
→56. 海外の反応
1998〜2001年のペドロ・マルティネスを見てた時も全く同じ感覚だったわ。ステロイド全盛期のあの狂った時代に、あのスタッツを残すとかマジで異常だった。
57. 海外の反応
いまだにデグロムが恋しい。メッツのサブ掲示板じゃ、ニモやアロンソ、ディアスを失った時のことで愚痴ってる奴らがいるけど、俺は何よりもデグロムが恋しいわ。 (ちなみにジェフ・マクニールが恋しい奴は誰もいない)
→58. 海外の反応
ちょっと待て、俺はジェフが恋しいぞ。
→59. 海外の反応
俺が恋しいのは「どんなボールでも意地でフェアゾーンに飛ばして、相手に何もさせない」マクニールであって、「打率.240でフラストレーションからベンチでヘルメットを叩きつけまくってる」マクニールじゃない。
→60. 海外の反応
俺はむしろ「ポップフライを打ち上げるたびに『FUCK!』って絶叫する」マクニールが恋しいわ。でも、首位打者獲った年の彼はマジで神がかってたよな。
61. 海外の反応
デグロムはピッチングだけじゃなく、打席も含めて常にバグってた。
62. 海外の反応
大谷は今、シーズン換算でbWAR 13超えのペースを維持してる。これは1900年以降の近代野球において、ベーブ・ルースに次ぐ史上2位の単一シーズン記録になる。あ、ちなみに打撃の方も今まさに確変突入中。
→63. 海外の反応
5月が始まった頃は打率.240、OPS .800付近だったのに、今や打率.301でOPSも1.000手前まで戻してきたからな。スタッツサイトの更新がまだだから正確な数字は分からんけど。
→64. 海外の反応
俺の記憶が確かなら、一番底の時で打率.243、OPS .765あたりだったはず。 あんな短期間で打率.300、OPS .900以上に爆上げしたの、マジで狂ってるわ。 しかもこれ、投手としての成績は一切含んでないからな。
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