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今シーズン最初の10先登板で大谷翔平が防御率0.74とかいうバケモノみたいな数字叩き出してるのを見て、これまでリアルタイムで目撃できて最高だった「大エースの伝説のシーズン」について考えてたんだ。
過去のスタッツを後からネットで眺めるのと、歴史が作られる瞬間をその場で体感するのとじゃ、やっぱり感動が全然違うよな。
自分にとっての最高は、2018年のジェイコブ・デグロム。
5日ごとの登板日が毎回ビッグイベントみたいだったわ。味方の打線がクソすぎて援護点なんて期待できないのは分かってたけど、そんなの関係ねえってくらい、相手打線をねじ伏せていく姿はマジで見たことないレベルだった。球威もコントロールも勝ち気な姿勢も、すべてが特別だった。
今の状況をさらに面白くしてるのは、大谷が怪我からの復帰明けで、しかも二刀流をやりながらこれをやってるってことだよな。その背景を考えると、今シーズンは本当に異常だと思うわ。
お前らがリアルタイムで見て一番心に焼き付いてる、最強のシングルシーズン(単一年度)のピッチングって誰のどの年よ?
海外の反応
1. 海外の反応
ペドロ・マルティネスの2000年シーズンだろ。
ペドロ・マルティネスの2000年シーズンだろ。
→2. 海外の反応
2000年のア・リーグで防御率3点台以下だった投手って5人しかいなかったんだぜ。
バートロ・コローン:3.88
マイク・シロトカ、マイク・ムッシーナ:3.79
サイ・ヤング賞7回のロジャー・クレメンス:3.70
で、ペドロ・マルティネスは「1.74」。異次元すぎる。
2000年のア・リーグで防御率3点台以下だった投手って5人しかいなかったんだぜ。
バートロ・コローン:3.88
マイク・シロトカ、マイク・ムッシーナ:3.79
サイ・ヤング賞7回のロジャー・クレメンス:3.70
で、ペドロ・マルティネスは「1.74」。異次元すぎる。
→3. 海外の反応
1999年にWAR10を叩き出した翌年、2000年にはさらにWARを2つ上乗せしたからな。俺の人生の中で間違いなく最高の投手だわ。
1999年にWAR10を叩き出した翌年、2000年にはさらにWARを2つ上乗せしたからな。俺の人生の中で間違いなく最高の投手だわ。
→4. 海外の反応
2003年にキャムデンヤーズのバックネット裏最前列でペドロの登板を見たことあるけど、マジで圧倒されたわ。あの時代にどうやってあいつの球を打てっていうんだよ。
2003年にキャムデンヤーズのバックネット裏最前列でペドロの登板を見たことあるけど、マジで圧倒されたわ。あの時代にどうやってあいつの球を打てっていうんだよ。
→5. 海外の反応
ステロイド全盛期にあれだろ?ペドロの勝ち。
ステロイド全盛期にあれだろ?ペドロの勝ち。
→6. 海外の反応
217イニング投げてWHIP
0.74って歴代2位の記録だしな。しかも1位は1940年のたった49イニングでの記録だから実質トップみたいなもん。しかも防御率の傑出度を表すERA+は驚異の291。マジキチ。
217イニング投げてWHIP
0.74って歴代2位の記録だしな。しかも1位は1940年のたった49イニングでの記録だから実質トップみたいなもん。しかも防御率の傑出度を表すERA+は驚異の291。マジキチ。
→7. 海外の反応
俺はペドロよりランディ・ジョンソンのほうがよっぽど怖かったわ。
俺はペドロよりランディ・ジョンソンのほうがよっぽど怖かったわ。
8. 海外の反応
2021年のデグロムの前半戦は、史上最高の半年間だったと思う。
2021年のデグロムの前半戦は、史上最高の半年間だったと思う。
→9. 海外の反応
間違いなく凄かったけど、1999〜2000年のペドロより上とは思えないな。デグロムはフォーシームの球速を無理に4マイル上げて、結局体が持たずに全盛期のシーズンを何年も棒に振った。ペドロも酷使されてたけど、デグロムほど壊れなかったし、長く活躍したからな。
以下の理由でペドロに軍配が上がるわ。
間違いなく凄かったけど、1999〜2000年のペドロより上とは思えないな。デグロムはフォーシームの球速を無理に4マイル上げて、結局体が持たずに全盛期のシーズンを何年も棒に振った。ペドロも酷使されてたけど、デグロムほど壊れなかったし、長く活躍したからな。
以下の理由でペドロに軍配が上がるわ。
・ステロイド全盛期だったこと。
・投球回数。ペドロは深くイニングを消化して完投も多かったし、同じ打者と4回以上対戦してた。ペドロのピーク時の完投数は、デグロムの通算完投数より多い。
デグロムは15試合に先発してbWAR
4.5。
一方、2000年のペドロは29試合に先発してbWAR
11.7。
10. 海外の反応
2021年のケガする前のデグロムは、今まで見た中で最高の野球選手だったわ。
2021年のケガする前のデグロムは、今まで見た中で最高の野球選手だったわ。
11. 海外の反応
2008年、ブルワーズに移籍した後のCC・サバシア。
2008年、ブルワーズに移籍した後のCC・サバシア。
→12. 海外の反応
あの時のサバシアは見てて本当に楽しかったな。
あの時のサバシアは見てて本当に楽しかったな。
→13. 海外の反応
ブルワーズを25年ぶりのプレーオフ進出に導いたのはマジで象徴的だったわ。
ブルワーズを25年ぶりのプレーオフ進出に導いたのはマジで象徴的だったわ。
→14. 海外の反応
なのに、そのあとフィリーズ相手に大やらかしして即敗退。本当にガッカリしたわ。あの年はカージナルスが絡んでなかったからブルワーズを応援してたし、せめてリーグ優勝くらいはしてほしかったんだけどな。
なのに、そのあとフィリーズ相手に大やらかしして即敗退。本当にガッカリしたわ。あの年はカージナルスが絡んでなかったからブルワーズを応援してたし、せめてリーグ優勝くらいはしてほしかったんだけどな。
15. 海外の反応
ティム・リンスカムも入るだろ。体を猛烈にしならせて、1球1球100%の力で投げてた。
ティム・リンスカムも入るだろ。体を猛烈にしならせて、1球1球100%の力で投げてた。
→16. 海外の反応
“ザ・フリーク”な。あいつが恋しいわ。球界を盛り上げてくれる最高のエンターテイナーだった。
“ザ・フリーク”な。あいつが恋しいわ。球界を盛り上げてくれる最高のエンターテイナーだった。
→17. 海外の反応
ビッグタイム・ティミー・ジムな。
ビッグタイム・ティミー・ジムな。
18. 海外の反応
>大谷翔平は今シーズン最初の10先発で防御率0.74を記録しており
おいおい、11試合目と12試合目の登板は見てないのか?
>大谷翔平は今シーズン最初の10先発で防御率0.74を記録しており
おいおい、11試合目と12試合目の登板は見てないのか?
→19. 海外の反応
ワロタ。
ワロタ。
20. 海外の反応
大谷はもう12試合に登板して、防御率は1.47まで「跳ね上がって」るぞ。
なんで防御率が0.74だった時にこのスレを立てなかったんだ?それか、今のリアルな数値を書けよ。
あと、今シーズンここまではミシオロフスキーの方が圧倒的なピッチングをしてるぞ。
大谷はもう12試合に登板して、防御率は1.47まで「跳ね上がって」るぞ。
なんで防御率が0.74だった時にこのスレを立てなかったんだ?それか、今のリアルな数値を書けよ。
あと、今シーズンここまではミシオロフスキーの方が圧倒的なピッチングをしてるぞ。
21. 海外の反応
2010年のロイ・ハラデイは見ていて惚れ惚れしたわ。
2010年のロイ・ハラデイは見ていて惚れ惚れしたわ。
22. 海外の反応
ステロイド時代のペドロはマジで神。誰も触れないレベル。
ステロイド時代のペドロはマジで神。誰も触れないレベル。
23. 海外の反応
2015〜2016年のジェイク・アリエッタは特別だったな。
2015〜2016年のジェイク・アリエッタは特別だったな。
→24. 海外の反応
2016年にレッズの本拠地で無双してるところを現地で見たわ。その日、アリエッタもリゾもクリス・ブライアント(お亡くなりになったけど)もみんなホームラン打ってた。
2016年にレッズの本拠地で無双してるところを現地で見たわ。その日、アリエッタもリゾもクリス・ブライアント(お亡くなりになったけど)もみんなホームラン打ってた。
→25. 海外の反応
羨ましすぎるわ。あの頃のカブスは本当に楽しいチームだった。
羨ましすぎるわ。あの頃のカブスは本当に楽しいチームだった。
→26. 海外の反応
その試合のボックススコアがこれな。
クリス・ブライアントが1試合3本塁打打った日だ。
その試合のボックススコアがこれな。
クリス・ブライアントが1試合3本塁打打った日だ。
27. 海外の反応
2009年と2015年のザック・グレインキーはエグかった。
2009年と2015年のザック・グレインキーはエグかった。
28. 海外の反応
1995年のグレッグ・マダックス。
1995年のグレッグ・マダックス。
→29. 海外の反応
間違いない。しかも4年連続のサイ・ヤング賞だからな。92年から95年のあいつは、まさに一世を風靡してた。
間違いない。しかも4年連続のサイ・ヤング賞だからな。92年から95年のあいつは、まさに一世を風靡してた。
→30. 海外の反応
あいつがカブスを出て行ってくれた時は本当に嬉しかったわ。
あいつがカブスを出て行ってくれた時は本当に嬉しかったわ。
→31. 海外の反応
ストライキ直前の94年にシンシナティでマダックスの登板を見たよ。8回を無失点に抑える完璧なピッチングだった。
ストライキ直前の94年にシンシナティでマダックスの登板を見たよ。8回を無失点に抑える完璧なピッチングだった。
32. 海外の反応
1990年のデニス・エカーズリー。
1990年のデニス・エカーズリー。
→33. 海外の反応
俺くらいの年齢(43歳)だと1997〜2003年のペドロが鉄板だけど、1986年のマイク・スコットは過小評価されてる気がするし、名前くらいは挙がってもいいはず。2000年のペドロと比較しても、完封数は1つ多くて、奪三振は22個多く、FIPでも0.01勝ってる。その前後に大活躍したシーズンがないだけで、あの1年に関しては完全に支配的だった。
俺くらいの年齢(43歳)だと1997〜2003年のペドロが鉄板だけど、1986年のマイク・スコットは過小評価されてる気がするし、名前くらいは挙がってもいいはず。2000年のペドロと比較しても、完封数は1つ多くて、奪三振は22個多く、FIPでも0.01勝ってる。その前後に大活躍したシーズンがないだけで、あの1年に関しては完全に支配的だった。
→34. 海外の反応
そりゃあいつが投げてたのは1986年のナ・リーグで、ペドロがいたのは2000年のア・リーグだからな。だからスコットのERA+は161(これでも凄いけど)止まりで、ペドロの291(もはや異次元)には遠く及ばない。同じように、スコットの奪三振/与四球比(K/BB)は4.25だけど、ペドロは8.88だ。
そりゃあいつが投げてたのは1986年のナ・リーグで、ペドロがいたのは2000年のア・リーグだからな。だからスコットのERA+は161(これでも凄いけど)止まりで、ペドロの291(もはや異次元)には遠く及ばない。同じように、スコットの奪三振/与四球比(K/BB)は4.25だけど、ペドロは8.88だ。
→35. 海外の反応
いや、データをつまみ食いして名前を出してみただけだからさ。自分の人生の中で、客観的な正解がペドロなのは分かってるよ。
でも、ERA+とK/BBを出してくれたのはナイスだわ。1986年のアストロズの最強守備を考慮したERA+だし、時代の変化による三振や四球の増減を反映したK/BBだから文句のつけようがない。参りました。
いや、データをつまみ食いして名前を出してみただけだからさ。自分の人生の中で、客観的な正解がペドロなのは分かってるよ。
でも、ERA+とK/BBを出してくれたのはナイスだわ。1986年のアストロズの最強守備を考慮したERA+だし、時代の変化による三振や四球の増減を反映したK/BBだから文句のつけようがない。参りました。
36. 海外の反応
なぜか2014年のカーショウっていつも過小評価されるよな。
なぜか2014年のカーショウっていつも過小評価されるよな。
37. 海外の反応
2009〜2011年のロイ・ハラデイ。
2009〜2011年のロイ・ハラデイ。
→38. 海外の反応
俺の初めてのメジャー観戦は、09年のハラデイのブルージェイズ最終シーズンで、ヤンキースをボコボコにしてる試合だった。最高だったわ。
俺の初めてのメジャー観戦は、09年のハラデイのブルージェイズ最終シーズンで、ヤンキースをボコボコにしてる試合だった。最高だったわ。
39. 海外の反応
2018年のカイル・フリーランド。
2018年のカイル・フリーランド。
40. 海外の反応
2004〜2006年のヨハン・サンタナ。あの頃のあいつの登板日は、テレビにかじりついて見るレベルだった。
2004〜2006年のヨハン・サンタナ。あの頃のあいつの登板日は、テレビにかじりついて見るレベルだった。
→41. 海外の反応
サンタナが先発したレギュラーシーズンの試合を観に行ったのを覚えてるわ。普通の試合だったんだけど、あいつが15個目の三振を奪った瞬間、球場が文字通りお祭り騒ぎになった(確か15個目だったはず)。まるでワールドシリーズで優勝したかのような盛り上がりだったよ。あの場にいられて本当にシビれた。
サンタナが先発したレギュラーシーズンの試合を観に行ったのを覚えてるわ。普通の試合だったんだけど、あいつが15個目の三振を奪った瞬間、球場が文字通りお祭り騒ぎになった(確か15個目だったはず)。まるでワールドシリーズで優勝したかのような盛り上がりだったよ。あの場にいられて本当にシビれた。
42. 海外の反応
11年から14年のカーショウは手がつけられなかった。
11年から14年のカーショウは手がつけられなかった。
43. 海外の反応
2000年のペドロ・マルティネスのERA+「291」。
現実的にこれを超える奴は二度と現れない。
2000年のペドロ・マルティネスのERA+「291」。
現実的にこれを超える奴は二度と現れない。
44. 海外の反応
2003年のエリック・ガニエ。
2003年のエリック・ガニエ。
45. 海外の反応
2026年のミシオロフスキー。
2026年のミシオロフスキー。
46. 海外の反応
2014年のウェイド・デービス。
贔屓目もあるけど、あいつはマジで鉄壁だった。
2014年のウェイド・デービス。
贔屓目もあるけど、あいつはマジで鉄壁だった。
→47. 海外の反応
あの頃の試合って、ぶっちゃけ「あ、デービスが出てきたから勝ちだな」って感じだったよな。
あの頃の試合って、ぶっちゃけ「あ、デービスが出てきたから勝ちだな」って感じだったよな。
48. 海外の反応
2009〜2013/14年頃のフェリックス・ヘルナンデスを見てるのはいつも楽しかった。
マリナーズの打線がクソすぎてどうせ負けるんだろうな、とは思いつつ見てた。
でも、あいつのせいじゃないんだ。
毎回先発して、6.2イニング以上を0点か最小失点に抑え込んでた。マジで神がかってたよ。
2009〜2013/14年頃のフェリックス・ヘルナンデスを見てるのはいつも楽しかった。
マリナーズの打線がクソすぎてどうせ負けるんだろうな、とは思いつつ見てた。
でも、あいつのせいじゃないんだ。
毎回先発して、6.2イニング以上を0点か最小失点に抑え込んでた。マジで神がかってたよ。
49. 海外の反応
ケガする前の2021年のデグロム。
ケガする前の2021年のデグロム。
50. 海外の反応
俺の野球観戦歴の中で、全盛期の最大瞬間風速が一番高かったのはデグロムだと思う。あと2014年のカーショウも狂ってた。
俺の野球観戦歴の中で、全盛期の最大瞬間風速が一番高かったのはデグロムだと思う。あと2014年のカーショウも狂ってた。
51. 海外の反応
デグロムは間違いない。
あとはカーショウとグレインキーが一緒にいた頃のドジャースな。なぜかあの布陣で優勝できなかったけど。
ガニエも。
デグロムは間違いない。
あとはカーショウとグレインキーが一緒にいた頃のドジャースな。なぜかあの布陣で優勝できなかったけど。
ガニエも。
52. 海外の反応
2011年6月のクリフ・リー。
5勝0敗、42イニングを投げて防御率0.21、3試合連続完封。32イニング連続無失点。1ヶ月で自責点はわずか1、おまけにバッティングでも3打点を叩き出した。
2011年6月のクリフ・リー。
5勝0敗、42イニングを投げて防御率0.21、3試合連続完封。32イニング連続無失点。1ヶ月で自責点はわずか1、おまけにバッティングでも3打点を叩き出した。
53. 海外の反応
2008〜2009年のティム・リンスカム。
2008〜2009年のティム・リンスカム。
54. 海外の反応
1999〜2000年のペドロ。完全に手も足も出ない状態だった。
1999〜2000年のペドロ。完全に手も足も出ない状態だった。
55. 海外の反応
ロイ・ハラデイがマーリンズ相手に完全試合を達成したのを現地で見たわ。最後のバッターをアウトにして周りが大騒ぎするまで、何が起きてるのか全然気づかなかった。マーリンズが一方的にボコられてる退屈な試合だなーとか思ってたわ。ハラデイが4分くらいマウンドで祝福された後、警備員に全員フィールドから追い出されてマリアッチのバンドが入ってきた。
ロイ・ハラデイがマーリンズ相手に完全試合を達成したのを現地で見たわ。最後のバッターをアウトにして周りが大騒ぎするまで、何が起きてるのか全然気づかなかった。マーリンズが一方的にボコられてる退屈な試合だなーとか思ってたわ。ハラデイが4分くらいマウンドで祝福された後、警備員に全員フィールドから追い出されてマリアッチのバンドが入ってきた。
56. 海外の反応
ノーラン・ライアン。あいつがマウンドに上がる時は毎回ノーノーの期待がかかってた。しかも、球界屈指のバッターたちが「次はストレートが来る」って分かってるのに、誰もバットが追いつかなかったのがヤバい。
ノーラン・ライアン。あいつがマウンドに上がる時は毎回ノーノーの期待がかかってた。しかも、球界屈指のバッターたちが「次はストレートが来る」って分かってるのに、誰もバットが追いつかなかったのがヤバい。
→57. 海外の反応
メッツ時代の68年(確かそれくらい)に、カージナルス戦でライアンがメジャー初完投した試合を見たよ。まあ、それが初完投だったって知ったのは何十年も後のことだけどな。
メッツ時代の68年(確かそれくらい)に、カージナルス戦でライアンがメジャー初完投した試合を見たよ。まあ、それが初完投だったって知ったのは何十年も後のことだけどな。
58. 海外の反応
全盛期のトム・ヘンキー(1986〜1993年)。
全盛期のトム・ヘンキー(1986〜1993年)。
59. 海外の反応
やっぱり全盛期のデグロムだろ。
やっぱり全盛期のデグロムだろ。
60. 海外の反応
2014年のマディソン・バムガーナーのピッチングを現地で見られたのは財産だわ。
2014年のマディソン・バムガーナーのピッチングを現地で見られたのは財産だわ。
61. 海外の反応
大谷の防御率は0.74じゃないぞ。
大谷の防御率は0.74じゃないぞ。
→62. 海外の反応
でも、ちょっと前まではそうだったんだよ。
でも、ちょっと前まではそうだったんだよ。
→63. 海外の反応
で、今は違う、と。
で、今は違う、と。
64. 海外の反応
1887年のダスティ・ボールズ。間違いなくあいつ。
あの年、965イニングを投げて防御率1.44。
奪三振は212個。
スピットボール(※違反球)を投げまくって、全部ゴロに打ち取ってた。
誰もあいつの球を打てなかった。ダスティはマジで無双してた。
1887年のダスティ・ボールズ。間違いなくあいつ。
あの年、965イニングを投げて防御率1.44。
奪三振は212個。
スピットボール(※違反球)を投げまくって、全部ゴロに打ち取ってた。
誰もあいつの球を打てなかった。ダスティはマジで無双してた。
65. 海外の反応
2002年のランディ・ジョンソン。
24勝5敗、防御率2.32、334奪三振。WARは10.7。4年連続のナ・リーグサイ・ヤング賞。
2000年のペドロ(WAR
11.7、防御率1.74)よりもランディの方が支配的だったと思う。だってランディの方が6勝多くて、三振も50個多く奪ってるからな。
2002年のランディ・ジョンソン。
24勝5敗、防御率2.32、334奪三振。WARは10.7。4年連続のナ・リーグサイ・ヤング賞。
2000年のペドロ(WAR
11.7、防御率1.74)よりもランディの方が支配的だったと思う。だってランディの方が6勝多くて、三振も50個多く奪ってるからな。
66. 海外の反応
2015年後半戦のアリエッタは、俺が人生で見た中で最も圧倒的な期間だったわ。シーズン通して、あるいは複数年での支配力なら、2000年代初頭のペドロだけどな。
2015年後半戦のアリエッタは、俺が人生で見た中で最も圧倒的な期間だったわ。シーズン通して、あるいは複数年での支配力なら、2000年代初頭のペドロだけどな。
67. 海外の反応
2021年のデグロムは狂ってた。ゲームで、あの年の能力値99のオールスターカードを最高ランクまで育成したのを思い出すわ。あそこまでやり込んだのはあの時だけだ。
2021年のデグロムは狂ってた。ゲームで、あの年の能力値99のオールスターカードを最高ランクまで育成したのを思い出すわ。あそこまでやり込んだのはあの時だけだ。
