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【MLB】村上宗隆「100敗シーズンに自分はいなかった」 → 「どん底のチームに入ったら、あとは上がるだけだしな」「頼むから球団上層部、こんな逸材が手元にいることに気づいてくれ」

野球

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Munetaka Murakami: "I wasn’t here for the 100-loss seasons the year before or the year before that, so I signed here because I wanted to help get us to this kind of result. And while this is only the beginning, that’s what I came here to do.”#WhiteSox

— Sox Translator シカホワ (@soxtranslator.bsky.social) 2026-09-29T04:04:41.054Z

村上宗隆「去年もその前の年も100敗するシーズンはここにいなかったけど、だからこそこういう結果に貢献したくて入団を決めたんだ。まだ始まったばかりだけど、それが俺がここに来た理由だから」

海外の反応

1. 海外の反応
どん底のチームに入ったら、あとは上がるだけだしな
→2. 海外の反応
エンゼルスファンとして言わせてもらうと、同じレベルのクソチームに“横移動”することもあるんだぜ
→3. 海外の反応
それが隠された第三の選択肢ってやつだな
→4. 海外の反応
それ、隠された“第二”の選択肢じゃね?
→5. 海外の反応
1.上がる
2.そのまま
3.横移動
→6. 海外の反応
エクスポズは94年にそのまま留まったのは賢明だったな
→7. 海外の反応
例の“恥の横這い”ってやつだな
→8. 海外の反応
『どん底の別のエリアに横移動することもできる』――ブレナン・リー・マリガン
→9. 海外の反応
『俺には絶対勝てない』――ブレナン・リー・マリガン、そしてエンゼルスも
→10. 海外の反応
“どん底”にもレベルがあって、エンゼルスのどん底は別格。大谷とトラウトを擁して6年間、一度も勝率5割を超えたことがない
→11. 海外の反応
それ俺らは“オオタニ現象”って呼んでる。それでもしばらくは見てて楽しいチームではあったけどな
→12. 海外の反応
岩を叩き割って進む道もあるけど、そっちの方がもっとキツいけどな
13. 海外の反応
契約発表された当初、『こいつ勝つ気ないだろ』ってネタにされてたの覚えてるわ
→14. 海外の反応
半分はそういう皮肉、半分は大谷のいるドジャースに行かなかったことを褒める意味もあったよ。

後者の“褒め”は岡本にも向けられてたな。正直、今年はもっと競争力あると思ってた
→15. 海外の反応
そもそもドジャースには村上の入る枠がなかったし、今もない。大谷がDH、フリーマンが一塁、マンシーが三塁を固めてるからな。村上は控え要員で終わるには上手すぎるし、想定より関心が低かったとしてもそれは変わらない
→16. 海外の反応
確かに。じゃあ『勝つ気ない』が8割、『大谷とチーム組まなくて良かった』が2割ってとこかな
→17. 海外の反応
だよな。『どうせドジャース行くんだろ』ってあきらめムードだったこと自体、その手のコメントしてた奴らが野球分かってない証拠だわ
→18. 海外の反応
『ドジャースが村上を見送った』みたいな言い方されるとマジでイライラする。もし枠を作れるならごり押しででも獲ってたよ、うちは“悪の帝国”なんだから。よりによってドジャースがNPBのレベル感をMLBにどう当てはめるか分かってないとか、そんなわけないだろ。実際はオファー出してたけど、条件はショボくてスタメン確約もしてなかった、みたいな話が後で出てきても驚かないわ
→19. 海外の反応
正直、スーパースター級まではいかないティアの国際FA選手にとって、中堅〜弱小チームと契約するのは結構理にかなった選択だと思う。

そのレベルの選手はMLBでどこまで通用するか未知数な分、評価額が抑えられがちだから、貧乏球団でも初年度契約くらいなら同じくらいの金額出せる。つまり最初の契約でそこまで損はしない。

その上で、そこそこのチームに入れば、最初にコケても挽回するチャンスをもらいやすい。そこから結果を出せば、チームが弱いままでもその中で目立って良いトレード要員になれるし、チームも一緒に上向けばフランチャイズの顔になって長期契約に持ち込める可能性もある。

大谷もその成功例のひとつだよな。彼くらいのスター性があると経済的な事情でトレードなんて起きようがないけど、もし最初から強豪チームに入ってたら2018〜2020年にあれだけ投げさせてもらえずに、二刀流を確立できなかっただろうし、2021〜2025年は全然違う形になってたと思う。

エンゼルスより育成やコーチングの環境が良いチームに行ってたら、打撃はもっと伸びてたかもしれない。でも弱小チームだったからこそ、二刀流のために打撃成績を犠牲にすることも許されたわけで
→20. 海外の反応
大谷の面白いところは、最初は今と真逆の扱いだったってこと。ドラフトではピッチャーとして指名されて、打撃の方は“やらせてもらうために説得が必要なおまけ”扱いだったんだよ。ある評論家なんて『カーブも見たことない高校生レベルの打者で、メジャーじゃ通用しない』とまで言ってたし。それが今じゃ打撃があまりに凄すぎて、投球の方がついでみたいに語られることさえあるっていう
→21. 海外の反応
MLB1年目でOPS+151も叩き出してたなら、そんなに説得の必要もなかったんじゃないかね。2018年の投球も全然悪くなかったし。ただ歴史的に見ると、野手の方が非MLBリーグからの適応は難しいって言われてるからな
→22. 海外の反応
あれ、冗談で言ってたわけじゃなかったんだよな
23. 海外の反応
ホワイトソックス、84勝しかしてないのに、この板だと王朝から積み上げてきたみたいな扱いだな
24. 海外の反応
実際のフル引用はこう。
「正直、今それを言うのもどうかとは思うんですけど、ポストシーズン進出は最初からずっと目標にしてました。いつも言ってる通り、僕がこのチームに入った時から『勝つ集団になりたい』とは思ってましたし、前年やその前の年の100敗シーズンのことは僕は知らないので、本当にこういう結果を求めて契約しました。まだこれからが始まりですけどね」
25. 海外の反応
今この街、めちゃくちゃいい空気に包まれてるな。この良い流れがずっと続きますように🍻
26. 海外の反応
ホワイトソックスが今シーズン持ち直したの見れて本当に嬉しい。ロッキーズもいつかこうなってほしいわ
27. 海外の反応
こいつ、本当にずっとホワイトソックスに対して本気なんだよな。頼むから球団上層部、こんな逸材が手元にいることに気づいてくれ
28. 海外の反応
後で『プレッシャーのかかる場面でどう対処してるのか』って聞かれた時の答えがこれ。

『その瞬間に自分がどう感じてるか、正直になることが大事だと思います。緊張してるなら、無理に“緊張してない”って自分に言い聞かせる必要はないし、プレッシャーを感じてるなら、それを否定しようとしなくていい。一番大事なのは、グラウンドに立っている間もその感情をちゃんと認識して整理しながら、それでも冷静にプレーし続けられることだと思います。何よりも、これまで積んできた準備や、この一年間経験して乗り越えてきたことを信じて、それをそのまま続けること。それが一番大切だと思っています』

こいつ、頭の中身がしっかりしてるわ
29. 海外の反応
やべ、[Sox Translator]を[Sex Translator]に空目した…
→30. 海外の反応
村上ほどの“漢”がそれ以外にどう自分を表現するっていうんだ?
31. 海外の反応
次はロッキーズの番にしてくれ。誰かすごい選手が『ここに来たい』って本気で思ってくれないもんかね
32. 海外の反応
知り合いが最悪の年の直後にスタートアップに入社したんだけど、今じゃ営業成績チームトップになってるわ
33. 海外の反応
ホワイトソックスは、どこかの球団が他人の生命保険金みたいな金を積んで持ってく前に、こいつを長期契約でガッチリ囲っといた方がいいぞ
34. 海外の反応
“悪の帝国”が友情パワーに敗れる展開、確定した気がする 🙁
35. 海外の反応
勝率5割をギリギリ超えてただけだけどなwww
36. 海外の反応
他の連中はみんな“ドジャース(笑)”に行くだけなのにな…
→37. 海外の反応
正直、フリーマンの契約年数に合わせて自分の契約組んだんじゃないかと思ってる。2027年シーズン後にドジャースへ行く可能性もありそう
38. 海外の反応
じゃあこれからやることに対して、もう給料もらってるってことか…?
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