投稿主
隣国の韓国人の視点から言わせてもらうと、ウチの国(韓国)での一般的な見方は「14億人っていう人口と、東アジア特有の平均IQの高さがあれば、今の中国の技術躍進は『必然』だよね」って意見が多いんだ。
さらに、中国の指導者や高官の多くが理系(科学・工学)のバックグラウンドを持ってるってことも広く知られてる。だから、政治的なスタンスが中国と対立してる人たちでさえ、最近は「中国の成功から学ぶべきところは学ばないとヤバい」って認め始めてるのが現状なんだよね。
そこで、みんなの意見を聞きたい。
この驚異的な成長って、単に「膨大な人口×高い知能=勝手に大量の天才が生まれる」っていう、人口規模が生んだただの必然だと思う?
それとも、政府の戦略的な政策とか、他のユニークな国内要因のおかげだと思う?
中国のネット民自身が、この現代の技術大爆発をどう捉えてるのかマジで興味ある。
人口だけで見れば、中国は日本の約12倍、韓国の約29倍もあるわけだから、それだけで「有能な人材のプールが分厚くなるのは構造的に当たり前」とも言えるんだけど、それを超えて、この勢いを突き動かしてる「決定的な変数」って他にあると思う?
海外の反応
1. 海外の反応
生物学的な強みだろ。東アジア人は運良く教育熱心な文化だけでなく、高いIQにも恵まれている。
生物学的な強みだろ。東アジア人は運良く教育熱心な文化だけでなく、高いIQにも恵まれている。
2. 海外の反応
見せかけの民主主義に時間を無駄にしなかったこと。
宗教を重視しなかったこと。
あと「屈辱の世紀」をバネにしたことだな。
見せかけの民主主義に時間を無駄にしなかったこと。
宗教を重視しなかったこと。
あと「屈辱の世紀」をバネにしたことだな。
3. 海外の反応
努力の賜物。
努力の賜物。
4. 海外の反応
パクり。
パクり。
5. 海外の反応
中国がこれほど急速に発展できたのは、ぶっちゃけ外に対してはヤクザみたいに振る舞い、内に対しては弾圧を行ってきたから。
中国がこれほど急速に発展できたのは、ぶっちゃけ外に対してはヤクザみたいに振る舞い、内に対しては弾圧を行ってきたから。
6. 海外の反応
ここにいる反中ボットどもは知的財産の窃盗ばかり口にするが、中国の成功の大部分は特定の政策、つまり合弁会社の義務化によるものだ。中国市場に参入したい外国企業は、現地の中国企業と提携し、特許技術やノウハウを共有することを義務付けられた。これを「窃盗」と呼びたければ呼べばいいが、企業側が選択したことだ。中国市場へのアクセスを手に入れて技術を共有するか、しないか。
中国だけがこんなことをしているわけじゃない。インド、インドネシア、マレーシアも似たような義務化を行っている。中国ではそれがはるかに大規模に起きただけだ。多くの外国企業は、中国人の購買力の高まりと、完璧な製造エコシステムの両方が、ビジネスにおいて非常に儲かる変化だと見なしている。中国は今や自動車産業で世界のリーダーになったが、その多くは合弁義務化のおかげと言える。
アメリカが産業革命をどう達成したかと比較してみろ。ヨーロッパ、特にイギリスからの青写真、機械、熟練労働者の盗み出しや密輸が奨励されていたんだぞ。イギリスには繊維機械の輸出や熟練工の移住を違法とする厳しい法律があった(「裏切り者」サミュエル・スレーターについて調べてみろ)。
ここにいる反中ボットどもは知的財産の窃盗ばかり口にするが、中国の成功の大部分は特定の政策、つまり合弁会社の義務化によるものだ。中国市場に参入したい外国企業は、現地の中国企業と提携し、特許技術やノウハウを共有することを義務付けられた。これを「窃盗」と呼びたければ呼べばいいが、企業側が選択したことだ。中国市場へのアクセスを手に入れて技術を共有するか、しないか。
中国だけがこんなことをしているわけじゃない。インド、インドネシア、マレーシアも似たような義務化を行っている。中国ではそれがはるかに大規模に起きただけだ。多くの外国企業は、中国人の購買力の高まりと、完璧な製造エコシステムの両方が、ビジネスにおいて非常に儲かる変化だと見なしている。中国は今や自動車産業で世界のリーダーになったが、その多くは合弁義務化のおかげと言える。
アメリカが産業革命をどう達成したかと比較してみろ。ヨーロッパ、特にイギリスからの青写真、機械、熟練労働者の盗み出しや密輸が奨励されていたんだぞ。イギリスには繊維機械の輸出や熟練工の移住を違法とする厳しい法律があった(「裏切り者」サミュエル・スレーターについて調べてみろ)。
7. 海外の反応
資本流動のコントロールが役割を果たしたな。要するに、中国共産党はどの産業を育成すべきかを決定し、それに応じて資源を配分し、給与を上げることができた。対照的に、韓国の医療分野は非常に人気が高かったが、政府が医師の数を増やそうとした試みは医師会や医学生の反対に遭い、最終的に失敗した。資本をどこに投資すべきかコントロールできなければ、技術セクターに資源を投入することはできない。
資本流動のコントロールが役割を果たしたな。要するに、中国共産党はどの産業を育成すべきかを決定し、それに応じて資源を配分し、給与を上げることができた。対照的に、韓国の医療分野は非常に人気が高かったが、政府が医師の数を増やそうとした試みは医師会や医学生の反対に遭い、最終的に失敗した。資本をどこに投資すべきかコントロールできなければ、技術セクターに資源を投入することはできない。
8. 海外の反応
国家が支援する組織等かつ包括的な産業スパイ活動。知的財産の窃盗や強制的な技術移転契約も含む。
国家が支援する組織等かつ包括的な産業スパイ活動。知的財産の窃盗や強制的な技術移転契約も含む。
9. 海外の反応
中国の必勝法:技術やノウハウをパクるかコピーして、超低コストで市場を支配し、その後で価格を吊り上げる。
中国の必勝法:技術やノウハウをパクるかコピーして、超低コストで市場を支配し、その後で価格を吊り上げる。
10. 海外の反応
持続的かつ一貫した計画、調整、そして投資。現在の中国の成功の果実は何十年も前に植えられたものであり、一夜にして起きたわけではない。世界も、そして中国自身も、古い固定観念に囚われていたから気づかなかっただけだ。
中国には資本がなかったため、外国直接投資(FDI)を利用して大規模な製造拠点とインフラを構築した。その後、プロセスが成熟し、大学がより優れた研究を制度化するにつれて、先進産業で利益を上げる環境が整った。市場の力を利用して、民間企業や国有企業に競争とイノベーションを促した。
中国の大学ランキング、中国の特許や高被引用論文、高度なインフラ、「中国製造2025」の成功は偶然ではない。すべて計画通りだ。
持続的かつ一貫した計画、調整、そして投資。現在の中国の成功の果実は何十年も前に植えられたものであり、一夜にして起きたわけではない。世界も、そして中国自身も、古い固定観念に囚われていたから気づかなかっただけだ。
中国には資本がなかったため、外国直接投資(FDI)を利用して大規模な製造拠点とインフラを構築した。その後、プロセスが成熟し、大学がより優れた研究を制度化するにつれて、先進産業で利益を上げる環境が整った。市場の力を利用して、民間企業や国有企業に競争とイノベーションを促した。
中国の大学ランキング、中国の特許や高被引用論文、高度なインフラ、「中国製造2025」の成功は偶然ではない。すべて計画通りだ。
11. 海外の反応
アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、そして世界最強の国であるインドから技術を盗むこと。
アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、そして世界最強の国であるインドから技術を盗むこと。
12. 海外の反応
強力な産業基盤、政府の政策支援、そして膨大な人材プール。
強力な産業基盤、政府の政策支援、そして膨大な人材プール。
13. 海外の反応
>あなたの意見では、この驚異的な成長は単に人口規模の自然な結果、つまり平均知能が高い膨大な人口が必然的に膨大な人材の宝庫を生み出すということだと思いますか?
>あなたの意見では、この驚異的な成長は単に人口規模の自然な結果、つまり平均知能が高い膨大な人口が必然的に膨大な人材の宝庫を生み出すということだと思いますか?
まさにそれが答え。中国は歴史の大部分において技術の世界的リーダーだった。清の時代はこの常識から外れた奇妙な逸脱を引き起こしたが、清が滅亡すると、中国は再びこの常識に戻りつつある。
本当の疑問は、清の時代における中国の技術的停滞、あるいは後退の鍵は何だったのかということだ。その前にあった明の時代や、その後に来た中華民国/中華人民共和国の両方と、清の時代は何が違っていたのだろうか?
14. 海外の反応
中国の台頭は台湾、シンガポール、日本、韓国と同じペースだし、ベトナムも同じ成長率を経験している。何も特別なことはない。中華系の国はどこもこれをやる。
中国の台頭は台湾、シンガポール、日本、韓国と同じペースだし、ベトナムも同じ成長率を経験している。何も特別なことはない。中華系の国はどこもこれをやる。
15. 海外の反応
すべての道はシンガポールに通じる。鄧小平とリー・クアンユーの会談は、毛沢東以後の中国にとって最も影響力のある交流だったと思う。たった一つの重要な要因を探すなら、それは現実主義(プラグマティズム)だ。正確に1対1というわけではないが、今の中国は巨大化したシンガポールだ。
すべての道はシンガポールに通じる。鄧小平とリー・クアンユーの会談は、毛沢東以後の中国にとって最も影響力のある交流だったと思う。たった一つの重要な要因を探すなら、それは現実主義(プラグマティズム)だ。正確に1対1というわけではないが、今の中国は巨大化したシンガポールだ。
16. 海外の反応
韓国人ならもっとよく知っているはずだ。中国は韓国と同じ道を歩んだが、規模が30倍だっただけ。
韓国人ならもっとよく知っているはずだ。中国は韓国と同じ道を歩んだが、規模が30倍だっただけ。
→17. 海外の反応
100%同意。
みんな中国共産党が何か画期的なことをしたと思っているようだが、やったことといえば日本、韓国、台湾が通ったのと同じ道を歩んだだけ。
本当の疑問は、中所得国の輸出型から完全な先進国へと移行できるかどうかだ。なぜなら、その移行において彼らは異なる道を模索しているからだ。結果がわかるのは10年か20年後だろう。
100%同意。
みんな中国共産党が何か画期的なことをしたと思っているようだが、やったことといえば日本、韓国、台湾が通ったのと同じ道を歩んだだけ。
本当の疑問は、中所得国の輸出型から完全な先進国へと移行できるかどうかだ。なぜなら、その移行において彼らは異なる道を模索しているからだ。結果がわかるのは10年か20年後だろう。
18. 海外の反応
勤勉さと教育への集中、転じてアメリカの恩恵(ニクソンからオバマの間)。韓国の台頭と非常によく似ていると思う。
勤勉さと教育への集中、転じてアメリカの恩恵(ニクソンからオバマの間)。韓国の台頭と非常によく似ていると思う。
19. 海外の反応
インフラ、教育、そして勤勉な人々。
インフラ、教育、そして勤勉な人々。
20. 海外の反応
毎年400万人の理系卒業生が出ることが鍵。
毎年400万人の理系卒業生が出ることが鍵。
21. 海外の反応
中国のエリートは西洋のエリートほど腐敗していないし、個人の利益を追求するときも国家の利益を完全に無視することはない。対して、現在の西洋のエリートは私腹を肥やすことばかりだ。史上初の兆万長者や、最近誕生した億万長者たちを見てみろ。共産党を好きか嫌いかは別として、こうした富豪たちは共産党の支配下にあり、党の目標を達成するための道具にすぎない。
中国のエリートは西洋のエリートほど腐敗していないし、個人の利益を追求するときも国家の利益を完全に無視することはない。対して、現在の西洋のエリートは私腹を肥やすことばかりだ。史上初の兆万長者や、最近誕生した億万長者たちを見てみろ。共産党を好きか嫌いかは別として、こうした富豪たちは共産党の支配下にあり、党の目標を達成するための道具にすぎない。
22. 海外の反応
他から学ぶ(コピーする)ことによって。
他から学ぶ(コピーする)ことによって。
23. 海外の反応
1949年からだぞ。
最近のことじゃない。
1949年からだぞ。
最近のことじゃない。
→24. 海外の反応
ほとんどの西洋の学者は、1949年から1978年までに中国で何が行われたかを無視しがちだ。
いくつかの重要な側面として:
識字率が20%未満から90%以上に増加。
大規模製造に適した規律ある労働者。
汚職の削減。
健康状態の改善。
食料生産の向上。
宗教的または文化的な制約の減少。
中国は基盤をしっかりと固めていた。
ほとんどの西洋の学者は、1949年から1978年までに中国で何が行われたかを無視しがちだ。
いくつかの重要な側面として:
識字率が20%未満から90%以上に増加。
大規模製造に適した規律ある労働者。
汚職の削減。
健康状態の改善。
食料生産の向上。
宗教的または文化的な制約の減少。
中国は基盤をしっかりと固めていた。
→25. 海外の反応
すべての点に同意するが、汚職の削減による効果はおそらく過小評価されている。中央、地方、そして地元の役人たちが、身内びいきや暴力、搾取的な行為を排除する計画を実行したことで、起業家がチャンスを掴んで成長できるようになった。
すべての点に同意するが、汚職の削減による効果はおそらく過小評価されている。中央、地方、そして地元の役人たちが、身内びいきや暴力、搾取的な行為を排除する計画を実行したことで、起業家がチャンスを掴んで成長できるようになった。
26. 海外の反応
政府の保護と巨額の政府資金の投入。素早いスタートを切るために、多くが西洋の技術をリバースエンジニアリングした。
政府の保護と巨額の政府資金の投入。素早いスタートを切るために、多くが西洋の技術をリバースエンジニアリングした。
→27. 海外の反応
かなり抜け目なくやったと言わざるを得ない。外国企業に中国のパートナーを持つことを強制したことで、中国の学習スピードは信じられないほど加速した。中国を責めることもできるが、短期的な利益と強欲に目がくらんだ企業側も責めるべきだ。
かなり抜け目なくやったと言わざるを得ない。外国企業に中国のパートナーを持つことを強制したことで、中国の学習スピードは信じられないほど加速した。中国を責めることもできるが、短期的な利益と強欲に目がくらんだ企業側も責めるべきだ。
→28. 海外の反応
例えばどんな?
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おすすめ記事(外部サイト)
29. 海外の反応
社会主義。
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→30. 海外の反応
中国の特色を生かしたな。
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→31. 海外の反応
中国で教えている英語圏の教授、ローランド・ブアが書いた本は英語圏の人にオススメ。
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32. 海外の反応
様々な手段で他国から先進技術を導入し、安い労働力を使ってその技術をより安く、より簡単に応用すること。
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→33. 海外の反応
じゃあ、なぜすべての発展途上国がそれをやらないんだ?もしかして、そこの指導者たちはまだこの素晴らしい戦略を知らないのか?教えてあげたらどうだ。
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34. 海外の反応
より良い教育と優れたガバナンス。
より良い教育と優れたガバナンス。
35. 海外の反応
アメリカの大学にいた優秀な中国人学生が、企業からビザのスポンサーを得るのが難しいために中国に帰るのを何度も見てきた。また、スポンサーシップを盾にされて利用されているケースも多い。
アメリカの大学にいた優秀な中国人学生が、企業からビザのスポンサーを得るのが難しいために中国に帰るのを何度も見てきた。また、スポンサーシップを盾にされて利用されているケースも多い。
36. 海外の反応
小学校の頃、優秀な人たちは中国よりも給料がはるかに高い海外で生活し、働くことを選んでいたのを覚えている。今では中国の発展に伴い、留学後に中国に戻ることを選ぶ優秀な人材が増えている。
小学校の頃、優秀な人たちは中国よりも給料がはるかに高い海外で生活し、働くことを選んでいたのを覚えている。今では中国の発展に伴い、留学後に中国に戻ることを選ぶ優秀な人材が増えている。
37. 海外の反応
教育と理系への集中。
教育と理系への集中。
38. 海外の反応
莫大な労働力、あらゆるお役所仕事を突破できる権威主義的な政府、大規模な知的財産の窃盗と複製、その窃盗した技術を革新して新しいものや異なるものを生み出すこと、国民に教育を受けさせること(少なくとも基本的な中学校レベルまで)、その他多くの要因。
識字率と教育がどれほど進歩したかは、これまで聞いた中で最も驚くべきことだ。1950年には人口の20%しか読み書きができなかった。今では約97%で、現代の他の世界と同等だが、まだ一部の国には及ばない。中国の若者の識字率は、9年生までの就学が法律で義務付けられているため100%または99.9%だ。ただ、高齢者の多くは読み書きができない。最近亡くなった妻の祖母は90歳だったが、生涯文盲だった。北京に住んでいたのにだ。学校に行く機会もなかったし、その必要もなかったと言っていた。
莫大な労働力、あらゆるお役所仕事を突破できる権威主義的な政府、大規模な知的財産の窃盗と複製、その窃盗した技術を革新して新しいものや異なるものを生み出すこと、国民に教育を受けさせること(少なくとも基本的な中学校レベルまで)、その他多くの要因。
識字率と教育がどれほど進歩したかは、これまで聞いた中で最も驚くべきことだ。1950年には人口の20%しか読み書きができなかった。今では約97%で、現代の他の世界と同等だが、まだ一部の国には及ばない。中国の若者の識字率は、9年生までの就学が法律で義務付けられているため100%または99.9%だ。ただ、高齢者の多くは読み書きができない。最近亡くなった妻の祖母は90歳だったが、生涯文盲だった。北京に住んでいたのにだ。学校に行く機会もなかったし、その必要もなかったと言っていた。
→39. 海外の反応
中国は文字通り最大級のお役所仕事のクソ山を抱えているぞ。ソ連から受け継いだシステムだからな。ソ連も官僚的で非効率なことで悪名高かった。知っての通り、利益駆動型で効率的な資本主義システムとは違う。典型的な例が悪名高い「紅旗」ブランドの車で、毎年巨額の投資を行い、その資源のほとんどは共産党のポケットから出ているが、50年以上赤字続きのビジネスで、誰もそんなクソ製品を買わない。
中国は文字通り最大級のお役所仕事のクソ山を抱えているぞ。ソ連から受け継いだシステムだからな。ソ連も官僚的で非効率なことで悪名高かった。知っての通り、利益駆動型で効率的な資本主義システムとは違う。典型的な例が悪名高い「紅旗」ブランドの車で、毎年巨額の投資を行い、その資源のほとんどは共産党のポケットから出ているが、50年以上赤字続きのビジネスで、誰もそんなクソ製品を買わない。
40. 海外の反応
知的財産に対する法的保護が欠けているため、中国のテック企業はコピー可能な無形のものではなく、物理的なインフラに集中せざるを得ないという興味深い記事を読んだことがある。
知的財産に対する法的保護が欠けているため、中国のテック企業はコピー可能な無形のものではなく、物理的なインフラに集中せざるを得ないという興味深い記事を読んだことがある。
→41. 海外の反応
それなのに自動車会社、スマホ会社、家電会社、ドローン、アクションカメラ…お前の言っていることは辻褄が合わない。
それなのに自動車会社、スマホ会社、家電会社、ドローン、アクションカメラ…お前の言っていることは辻褄が合わない。
42. 海外の反応
一人っ子政策は強引で将来的には悪影響を及ぼすかもしれないが、ある程度は技術の進歩に貢献した。
多くの家族が、持っているすべての資源を一人っ子に集中させることを余余儀なくされた。中国がまだ非常に貧しかった1990年代、もし家族に子供がたくさんいたら、大学に行かせる余裕はなかったかもしれない。上の子は下の子を養うために16歳で学校を辞めなければならなかったかもしれない。そのため、経済規模に比べて、小規模ながらもより教育水準の高い世代が効果的に生み出された。
また、高級官僚も一人っ子政策の対象であり、法的に子供を一人しか持てなかった。これにより、身内びいきが効果的に制限され、教育を受けスキルを持つ人々がより高い地位に就く機会が増えた。
一人っ子政策は強引で将来的には悪影響を及ぼすかもしれないが、ある程度は技術の進歩に貢献した。
多くの家族が、持っているすべての資源を一人っ子に集中させることを余余儀なくされた。中国がまだ非常に貧しかった1990年代、もし家族に子供がたくさんいたら、大学に行かせる余裕はなかったかもしれない。上の子は下の子を養うために16歳で学校を辞めなければならなかったかもしれない。そのため、経済規模に比べて、小規模ながらもより教育水準の高い世代が効果的に生み出された。
また、高級官僚も一人っ子政策の対象であり、法的に子供を一人しか持てなかった。これにより、身内びいきが効果的に制限され、教育を受けスキルを持つ人々がより高い地位に就く機会が増えた。
→43. 海外の反応
デタラメだ。
法律は子供全員に大学へ行くよう義務付けていたか?それとも一人っ子政策によって、すべての一人っ子が自動的に大学に行けたというのか?
ネポティズム(身内びいき)の議論はさらにばかげている。これは健全な法的および制度的設計を通じて対処されるべき問題だ。制度的な解決策を検討すらしない代わりに、一人っ子政策がそれをある程度抑制するのに役立ったから、その存在が正当化されるとでも言うのか?
一人っ子政策が中国の人口構造にもたらした破壊的な打撃は壊滅的だったと言っていい。それなのに、お前は必死に肯定的な解釈をしようと、都合のいい理屈をこねくり回している。
政策の誤りを認める勇気が必要だ。不可解なのは、中国では毛沢東の功績と過ちについては公に議論されてきたのに、鄧小平以降の政策になると、一人っ子政策や天安門事件のような明らかに議論を呼ぶものを美化し、回避し、さらには隠蔽しようとする労力がこれほどまでに大きいのはなぜだ?
鄧小平の改革開放政策が中国にもたらした巨大な貢献を否定する者はいない。多くの人々、特に外国人は彼を非常に高く評価している。しかし、だからといって彼が非の打ち所のない人物だったわけではない。彼から始まった富と権力を追求する道の中で生じた問題や、それが将来に及ぼすかもしれない悪影響を、人々は明確に認識する必要がある。
デタラメだ。
法律は子供全員に大学へ行くよう義務付けていたか?それとも一人っ子政策によって、すべての一人っ子が自動的に大学に行けたというのか?
ネポティズム(身内びいき)の議論はさらにばかげている。これは健全な法的および制度的設計を通じて対処されるべき問題だ。制度的な解決策を検討すらしない代わりに、一人っ子政策がそれをある程度抑制するのに役立ったから、その存在が正当化されるとでも言うのか?
一人っ子政策が中国の人口構造にもたらした破壊的な打撃は壊滅的だったと言っていい。それなのに、お前は必死に肯定的な解釈をしようと、都合のいい理屈をこねくり回している。
政策の誤りを認める勇気が必要だ。不可解なのは、中国では毛沢東の功績と過ちについては公に議論されてきたのに、鄧小平以降の政策になると、一人っ子政策や天安門事件のような明らかに議論を呼ぶものを美化し、回避し、さらには隠蔽しようとする労力がこれほどまでに大きいのはなぜだ?
鄧小平の改革開放政策が中国にもたらした巨大な貢献を否定する者はいない。多くの人々、特に外国人は彼を非常に高く評価している。しかし、だからといって彼が非の打ち所のない人物だったわけではない。彼から始まった富と権力を追求する道の中で生じた問題や、それが将来に及ぼすかもしれない悪影響を、人々は明確に認識する必要がある。
→44. 海外の反応
しかし、その結果、中国も低出生率と人口減少の時代に突入した。中国がこの問題にどう取り組むのか純粋に興味がある。韓国や日本のような民主主義国家は、様々な人権問題やデリケートな問題が絡んでいるため、この問題を簡単に解決できない。社会主義の枠組みを持つ中国が、実際にこれを解決できるのかどうか、非常に興味深い。
しかし、その結果、中国も低出生率と人口減少の時代に突入した。中国がこの問題にどう取り組むのか純粋に興味がある。韓国や日本のような民主主義国家は、様々な人権問題やデリケートな問題が絡んでいるため、この問題を簡単に解決できない。社会主義の枠組みを持つ中国が、実際にこれを解決できるのかどうか、非常に興味深い。
→45. 海外の反応
「戸籍(フコウ)」制度のもとでは、都市部出身の高齢者だけがまともな年金を受け取れる。農村部出身の労働者たちは実質的に見捨てられている状態だ。
「戸籍(フコウ)」制度のもとでは、都市部出身の高齢者だけがまともな年金を受け取れる。農村部出身の労働者たちは実質的に見捨てられている状態だ。
46. 海外の反応
コピペ。
コピペ。
→47. 海外の反応
脳みそ2個しかない奴の典型的な意見。
脳みそ2個しかない奴の典型的な意見。
→48. 海外の反応
釣れたわ。
釣れたわ。
49. 海外の反応
庶民に根性があり、負けを認めない。
政府に根性があり、負けを認めない。
社会に根性があり、負けを認めない。
庶民に根性があり、負けを認めない。
政府に根性があり、負けを認めない。
社会に根性があり、負けを認めない。
50. 海外の反応
鄧小平がシンガポールで起きたことを見て、中国もあんな風になれると決意したからだ。彼は戻って、独裁的な政府と巨大な労働市場を組み合わせ、基本的に同じシナリオをなぞって国を超加速させた。
鄧小平がシンガポールで起きたことを見て、中国もあんな風になれると決意したからだ。彼は戻って、独裁的な政府と巨大な労働市場を組み合わせ、基本的に同じシナリオをなぞって国を超加速させた。
51. 海外の反応
外国を爆撃せず、いじめっ子のように振る舞わず、中国国内の教育改善に集中することがかなり役立っているんだろう。戦争は非常に金がかかるし、アメリカの軍産複合体を助けるだけだ。それが真実だ。
外国を爆撃せず、いじめっ子のように振る舞わず、中国国内の教育改善に集中することがかなり役立っているんだろう。戦争は非常に金がかかるし、アメリカの軍産複合体を助けるだけだ。それが真実だ。
52. 海外の反応
権威主義的な政府。
権威主義的な政府。
53. 海外の反応
ぶっちゃけ、持続的な投入と努力があって初めて技術的な追い越しを成功させることができる。以前ネットで知り合ったエンジニアは、技術の難局を乗り越える時期、全員が三交代制で1日に4時間くらいしか寝ていなかったと言っていた。しかもプロジェクトのメンバーは何百人もいて、全員がトップクラスの大学を卒業したエリートだった。知恵と努力、そのどちらが欠けてもダメなんだよ。
ぶっちゃけ、持続的な投入と努力があって初めて技術的な追い越しを成功させることができる。以前ネットで知り合ったエンジニアは、技術の難局を乗り越える時期、全員が三交代制で1日に4時間くらいしか寝ていなかったと言っていた。しかもプロジェクトのメンバーは何百人もいて、全員がトップクラスの大学を卒業したエリートだった。知恵と努力、そのどちらが欠けてもダメなんだよ。
→54. 海外の反応
一理ある。
一理ある。
55. 海外の反応
唯物論/マルクス主義、教育、実力主義(メリトクラシー)。
唯物論/マルクス主義、教育、実力主義(メリトクラシー)。
→56. 海外の反応
中国の資本主義社会がマルクス主義ってどういうことだよ?
中国の資本主義社会がマルクス主義ってどういうことだよ?
→57. 海外の反応
マルクス主義は哲学であって、統治システムじゃない。そこの違いを理解すべきだ。そして政府のシステムにしても、中国は資本主義というよりは社会主義に近い。
マルクス主義は哲学であって、統治システムじゃない。そこの違いを理解すべきだ。そして政府のシステムにしても、中国は資本主義というよりは社会主義に近い。
→58. 海外の反応
完全な資本主義ではない。政府が国の発展に最も必要なものに応じて、国全体で生産された資源やあらゆるものを分配している。しかし、「おい、〇〇は重要だから、お前ら資本家や大企業は全員そこに行って投資しろ」というようなやり方では決してない。時に極端=悪であり、資本主義の良い部分とマルクス主義の良い部分を取り入れている。
完全な資本主義ではない。政府が国の発展に最も必要なものに応じて、国全体で生産された資源やあらゆるものを分配している。しかし、「おい、〇〇は重要だから、お前ら資本家や大企業は全員そこに行って投資しろ」というようなやり方では決してない。時に極端=悪であり、資本主義の良い部分とマルクス主義の良い部分を取り入れている。
→59. 海外の反応
全く違うだろ(笑)
全く違うだろ(笑)
60. 海外の反応
中国が「天命」を得たからだ。中国人は善良で努力家であり、神の期待に完璧に合致している。中国人は神を信じていないが、神もまた信仰を求めてはいない。神の道を実践しさえすれば、天命を得ることができる。
この天命は以前は他の国々も得ていたが、今や彼らは神の道に背いたため、神に嫌われ、天命を失った。現実を見れば、これがはっきりとわかるはずだ。神を信仰しているからといって神の道に背き、それでも神が庇護してくれると期待するのは本当に愚かな妄想だ。逆に、神を信じていなくても、神の道を実践しさえすれば、天命を得ることができるのだ。
中国が「天命」を得たからだ。中国人は善良で努力家であり、神の期待に完璧に合致している。中国人は神を信じていないが、神もまた信仰を求めてはいない。神の道を実践しさえすれば、天命を得ることができる。
この天命は以前は他の国々も得ていたが、今や彼らは神の道に背いたため、神に嫌われ、天命を失った。現実を見れば、これがはっきりとわかるはずだ。神を信仰しているからといって神の道に背き、それでも神が庇護してくれると期待するのは本当に愚かな妄想だ。逆に、神を信じていなくても、神の道を実践しさえすれば、天命を得ることができるのだ。
