管理人追記
6/4の試合前の投稿です。
当日の試合で大谷は2安打+3四球、6回無失点を記録してさらに意味不明な成績に……
投稿主
大谷はいまbWARが4.7。これをシーズン162試合に換算(61試合消化時点で4.7だから162/61を掛ける)すると、なんと12.48ペース。もし達成したら歴代4位の超大記録だし、これ以上の数字って1927年のベーブ・ルースまで遡らないとないレベル。
今シーズンは「不調の年」なんて言われてるけど、蓋を開けてみれば大谷史上最高どころか、メリーブ史に残る伝説のシーズンになる可能性すらある。

海外の反応
1. 海外の反応
通算WARが投手成績に偏りすぎてて心配だったけど、打撃が戻ってきた今、12WARペースは現実味を帯びてきたな。シーズンが進めば投球成績は多少落ちるだろうけど、これなら十分維持できる。
通算WARが投手成績に偏りすぎてて心配だったけど、打撃が戻ってきた今、12WARペースは現実味を帯びてきたな。シーズンが進めば投球成績は多少落ちるだろうけど、これなら十分維持できる。
2. 海外の反応
情報サンクス。参考にfWARのプロジェクション(今後の予測値)も置いとくわ。
現在
FIPベース:4.0
予測値:10.6
情報サンクス。参考にfWARのプロジェクション(今後の予測値)も置いとくわ。
現在
FIPベース:4.0
予測値:10.6
現在のRA/9(失点率)ベースWAR:
5.2
予測値:13.8
→3. 海外の反応
fWARの失点率ベース(RA9)の話はよく見かけるし、俺も投手のグラフィックを作る時は入れるんだけど、FIPベースのfWARやbWARに比べたら全然使われてないし重要視もされてないってことは言っておくべきだな。
RA9は球場補正しか入ってないからbWARに比べてかなり単純なんだよ。bWARも失点率ベースだけど、守備力とか他の要素もゴリゴリに補正して進化させてるから、投手の純粋な価値を測るなら間違いなく精度が高い。
fWARの失点率ベース(RA9)の話はよく見かけるし、俺も投手のグラフィックを作る時は入れるんだけど、FIPベースのfWARやbWARに比べたら全然使われてないし重要視もされてないってことは言っておくべきだな。
RA9は球場補正しか入ってないからbWARに比べてかなり単純なんだよ。bWARも失点率ベースだけど、守備力とか他の要素もゴリゴリに補正して進化させてるから、投手の純粋な価値を測るなら間違いなく精度が高い。
4. 海外の反応
ベーブ・ルースとか雑魚だわ。大谷があいつを歴史の教科書から消し去るよ。
ベーブ・ルースとか雑魚だわ。大谷があいつを歴史の教科書から消し去るよ。
→5. 海外の反応
誰それ?聞いたこともないわw
誰それ?聞いたこともないわw
→6. 海外の反応
野球の神様(笑)のこと?
野球の神様(笑)のこと?
→7. 海外の反応
強打の巨人のことな。
強打の巨人のことな。
→8. 海外の反応
ベーブ・ルースは当時の大谷だったんだよ。
ベーブ・ルースは当時の大谷だったんだよ。
→9. 海外の反応
いや、それはない。ベーブ・ルースと大谷を比較し続けるの本当に無理。レベルが違いすぎる。
1916年、ルースはほぼ専任投手で323イニングを投げて防御率1.75だった。じゃあ「二刀流」としてその年何打席に立ったと思う?当ててみな。たったの136打数だぞ。大谷なんて2週間くらい前に136打数に到達してるし、まだシーズン1/3しか終わってない。
1923年にルースがOPS
1.309っていうバケモノ数値を叩き出した時、何イニング投げたと思う?ゼロだぞ。1イニングも投げてない。
ルースが「130イニング以上、かつ400打数以上」を記録したシーズンが何回あるか知ってるか?たったの1回だ。大谷の基準からしたら、二刀流って呼べるかどうかも怪しいシーズンが人生で1回きり。
ルースには敬意を払うけど、大谷と比較できるような二刀流では到底ないよ。最初は投手で、そのあと投力を完全に辞めてスラッガーに転向しただけ。ヤンキースのユニフォームを着て投げたのは通算で31イニングだぞw
タイプミスじゃない、ヤンキースの全キャリアで31イニングだ(しかも投手WARはマイナス0.2)。
大谷がやってることは野球の歴史上、誰も成し遂げたことがない異次元の領域なんだから、もうルースの名前を出すのはやめろ。
いや、それはない。ベーブ・ルースと大谷を比較し続けるの本当に無理。レベルが違いすぎる。
1916年、ルースはほぼ専任投手で323イニングを投げて防御率1.75だった。じゃあ「二刀流」としてその年何打席に立ったと思う?当ててみな。たったの136打数だぞ。大谷なんて2週間くらい前に136打数に到達してるし、まだシーズン1/3しか終わってない。
1923年にルースがOPS
1.309っていうバケモノ数値を叩き出した時、何イニング投げたと思う?ゼロだぞ。1イニングも投げてない。
ルースが「130イニング以上、かつ400打数以上」を記録したシーズンが何回あるか知ってるか?たったの1回だ。大谷の基準からしたら、二刀流って呼べるかどうかも怪しいシーズンが人生で1回きり。
ルースには敬意を払うけど、大谷と比較できるような二刀流では到底ないよ。最初は投手で、そのあと投力を完全に辞めてスラッガーに転向しただけ。ヤンキースのユニフォームを着て投げたのは通算で31イニングだぞw
タイプミスじゃない、ヤンキースの全キャリアで31イニングだ(しかも投手WARはマイナス0.2)。
大谷がやってることは野球の歴史上、誰も成し遂げたことがない異次元の領域なんだから、もうルースの名前を出すのはやめろ。
→10. 海外の反応
>大谷がやってることは野球の歴史上、誰も成し遂げたことがない異次元の領域んだから、もうルースの名前を出すのはやめろ。
まあぶっちゃけ…
ルースの時代にはDH制がなかったしな。ルースが打ちたければ、投げるか外野を守るしかなかった。もし当時DH制があったら、ルースも大谷みたいな役割に進化してたかもよ。
→11. 海外の反応
あとルースの時代は人種隔離リーグだったし、野球が今ほどプロフェッショナル化される前の時代だからな。
この2人を比較するのは本当に難しい。大谷をそのままあの時代にタイムスリップさせたら、全員ボコボコにして無双するだろうな。
あとルースの時代は人種隔離リーグだったし、野球が今ほどプロフェッショナル化される前の時代だからな。
この2人を比較するのは本当に難しい。大谷をそのままあの時代にタイムスリップさせたら、全員ボコボコにして無双するだろうな。
→12. 海外の反応
当時の環境の限界を責めるつもりはないけど、要するにルースは「同時にトップレベルの二刀流」をやっていたシーズンがないってこと。本人のせいじゃないにしても、それが事実だし、両方同時に超一流になれたかどうかは誰にも分からない。
二刀流の「キャリア」を持っていたのは確かだけど、超一流の投手と超一流の打者を「同時にこなす」という桁外れの難易度は、大谷だけの特権だよ。
当時の環境の限界を責めるつもりはないけど、要するにルースは「同時にトップレベルの二刀流」をやっていたシーズンがないってこと。本人のせいじゃないにしても、それが事実だし、両方同時に超一流になれたかどうかは誰にも分からない。
二刀流の「キャリア」を持っていたのは確かだけど、超一流の投手と超一流の打者を「同時にこなす」という桁外れの難易度は、大谷だけの特権だよ。
→13. 海外の反応
ベーブ・ルースなんてデブで大酒飲みの男尊女卑野郎だしな。よし、吐き出したいことは吐き出した。早く大谷があいつを永遠に過去の遺物にしてくれるのが楽しみだわ。
ベーブ・ルースなんてデブで大酒飲みの男尊女卑野郎だしな。よし、吐き出したいことは吐き出した。早く大谷があいつを永遠に過去の遺物にしてくれるのが楽しみだわ。
14. 海外の反応
しかもこれ、登板日の朝の時点の数字だからな。もし今夜も今シーズン通りのピッチングを見せてくれたら、明日にはこの予測値がさらにヤバいことになってるぞ!
しかもこれ、登板日の朝の時点の数字だからな。もし今夜も今シーズン通りのピッチングを見せてくれたら、明日にはこの予測値がさらにヤバいことになってるぞ!
→15. 海外の反応
その通り。登板日にはいつもWARをがっつり稼ぐから、今が一番数字が低い状態なんだよな。明日プロジェクションを計算し直したら、もっと跳ね上がってるはず。
その通り。登板日にはいつもWARをがっつり稼ぐから、今が一番数字が低い状態なんだよな。明日プロジェクションを計算し直したら、もっと跳ね上がってるはず。
16. 海外の反応
しかも今シーズンはこれでも不調な方っていうね!!!マジでこの男はバケモノだし、ドジャースに来てくれて本当によかった。
しかも今シーズンはこれでも不調な方っていうね!!!マジでこの男はバケモノだし、ドジャースに来てくれて本当によかった。
17. 海外の反応
純粋な疑問なんだけど、ベーブ・ルースの成績って、バスケのMJ
vs レブロン論争みたいに「プレイした時代」を考慮した補正ってされてるの?
純粋な疑問なんだけど、ベーブ・ルースの成績って、バスケのMJ
vs レブロン論争みたいに「プレイした時代」を考慮した補正ってされてるの?
→18. 海外の反応
されてる部分もあるけど、されてない部分も多い。現代のMLBの選手層は、1920年代の(白人限定だった)アメリカ人だけの選手層とは比べ物にならないくらい分厚いけど、従来のWARのモデルはそこを計算に入れてない。
根本的な話として、黒人やラテン系の選手が排除されてた時代に10.0
WARを稼ぐ方が、今より遥かにイージーなのは間違いない。
もしWARの時代補正の限界に興味があるなら、[時代補正版WAR]のサイトを見てみるといいよ。
されてる部分もあるけど、されてない部分も多い。現代のMLBの選手層は、1920年代の(白人限定だった)アメリカ人だけの選手層とは比べ物にならないくらい分厚いけど、従来のWARのモデルはそこを計算に入れてない。
根本的な話として、黒人やラテン系の選手が排除されてた時代に10.0
WARを稼ぐ方が、今より遥かにイージーなのは間違いない。
もしWARの時代補正の限界に興味があるなら、[時代補正版WAR]のサイトを見てみるといいよ。
追記:もう一つの例を出すと、リーグの主力選手たちのほとんどが第二次世界大戦で戦ってた1943年に10.0
WARを記録したところで、大して凄くはないってこと。
→19. 海外の反応
一応な、WARはゼロサム計算(総和がゼロになる計算)だから、毎シーズン全選手に分配されるWARの総量は決まってるんだ(1000
WAR)。さらに野手(570)と投手(430)の割合も固定されてる。
一応な、WARはゼロサム計算(総和がゼロになる計算)だから、毎シーズン全選手に分配されるWARの総量は決まってるんだ(1000
WAR)。さらに野手(570)と投手(430)の割合も固定されてる。
→20. 海外の反応
ちょっと違う。
シーズン1,000
WARっていうのは、あくまで「30チームがそれぞれ162試合を戦う」現代のシーズン限定の話。
ベーブ・ルースの時代はチーム数も試合数も少なかったから、1シーズンあたりの総WARは1,000よりも少なかったんだよ。
ちょっと違う。
シーズン1,000
WARっていうのは、あくまで「30チームがそれぞれ162試合を戦う」現代のシーズン限定の話。
ベーブ・ルースの時代はチーム数も試合数も少なかったから、1シーズンあたりの総WARは1,000よりも少なかったんだよ。
→21. 海外の反応
あー、なるほどね。ってことは、昔の数式は「1000/30
×当時のチーム数」って感じになってるのか?もし今後MLBにチームが増えたら、新チームの分だけ総WARを追加しない限り、全選手のWARの価値が下がっちゃうってこと?
あー、なるほどね。ってことは、昔の数式は「1000/30
×当時のチーム数」って感じになってるのか?もし今後MLBにチームが増えたら、新チームの分だけ総WARを追加しない限り、全選手のWARの価値が下がっちゃうってこと?
22. 海外の反応
大谷がベーブ・ルースを超えることは絶対にない。ルースは文字通り、野球の歴史において最も重要な選手だ。
お前らの半分はただの大谷信者で、野球の歴史なんてどうでもいいと思ってるんだろ。
大谷がベーブ・ルースを超えることは絶対にない。ルースは文字通り、野球の歴史において最も重要な選手だ。
お前らの半分はただの大谷信者で、野球の歴史なんてどうでもいいと思ってるんだろ。
→23. 海外の反応
詳しく聞かせてもらおうか。あと、「優れた選手」であることと「重要な選手」であることは全く別物だぞ。
詳しく聞かせてもらおうか。あと、「優れた選手」であることと「重要な選手」であることは全く別物だぞ。
24. 海外の反応
投手のWARってイマイチ信用できないんだよな。ちょっと高く出すぎじゃない?
例えば、サンチェス(4.3
WAR)とミシオロフスキー(3.0
WAR)を比べてみてくれ。
なんでサンチェスのシーズンが、ミシオロフスキーよりそんなに上になるわけ?
投手のWARってイマイチ信用できないんだよな。ちょっと高く出すぎじゃない?
例えば、サンチェス(4.3
WAR)とミシオロフスキー(3.0
WAR)を比べてみてくれ。
なんでサンチェスのシーズンが、ミシオロフスキーよりそんなに上になるわけ?
→25. 海外の反応
サンチェスの方がミシオロフスキーより丸々1試合分くらい多くイニングを投げてる。でも一番デカいのは、ブルワーズの守備力(DRS)がリーグトップ3なのに対して、フィリーズは最下位ってこと。
このチームの守備力の差が、投手のWARを計算する時に補正項目としてガッツリ組み込まれてるんだよ。
サンチェスの方がミシオロフスキーより丸々1試合分くらい多くイニングを投げてる。でも一番デカいのは、ブルワーズの守備力(DRS)がリーグトップ3なのに対して、フィリーズは最下位ってこと。
このチームの守備力の差が、投手のWARを計算する時に補正項目としてガッツリ組み込まれてるんだよ。
→26. 海外の反応
じゃあ、その説明をベースにして、なんでチェイス・バーンズ(3.0
WAR)とミシオロフスキー(3.0
WAR)が同じ値になるのか説明してくれよ。
ミシオロフスキーの方が登板数が1回多くて、イニングも7イニング近く多く投げてる。
防御率もWHIPも低くて、三振も遥かに多く奪ってて、登板数もイニング数も上なのにだぞ。
じゃあ、その説明をベースにして、なんでチェイス・バーンズ(3.0
WAR)とミシオロフスキー(3.0
WAR)が同じ値になるのか説明してくれよ。
ミシオロフスキーの方が登板数が1回多くて、イニングも7イニング近く多く投げてる。
防御率もWHIPも低くて、三振も遥かに多く奪ってて、登板数もイニング数も上なのにだぞ。
→27. 海外の反応
それは球場補正のせいだろうな。グレートアメリカン(レッズ本拠地)は打者有利な球場で、アメリカンファミリー(ブルワーズ本拠地)は投手有利な球場だから。
それは球場補正のせいだろうな。グレートアメリカン(レッズ本拠地)は打者有利な球場で、アメリカンファミリー(ブルワーズ本拠地)は投手有利な球場だから。
色々言ったけど、俺自身はFIPベースのfWAR派なんだよね。そっちはさらに補正項目が多いから、お前はもっと納得いかないかもしれないけど。
→28. 海外の反応
まあ、そういうルールなんだから仕方ないのは分かってる。
どうやってその数字が導き出されてるのかを聞きたいわけじゃないんだ。数式があって、その数式が弾き出す結果にそれなりの理由があるのは分かってるから。
でも、その数式を作ったのは人間だろ。
WARの算出方法が2種類存在してる時点で、俺の言いたいことは証明されてるようなもん。
正直、どの球団も自分たちの評価基準に合わせた独自のWARの数式を持ってたとしても驚かないわ。というか、絶対持ってるだろ。
まあ、そういうルールなんだから仕方ないのは分かってる。
どうやってその数字が導き出されてるのかを聞きたいわけじゃないんだ。数式があって、その数式が弾き出す結果にそれなりの理由があるのは分かってるから。
でも、その数式を作ったのは人間だろ。
WARの算出方法が2種類存在してる時点で、俺の言いたいことは証明されてるようなもん。
正直、どの球団も自分たちの評価基準に合わせた独自のWARの数式を持ってたとしても驚かないわ。というか、絶対持ってるだろ。
→29. 海外の反応
だとしても、これが今の野球界で選手を評価する公式の共通スタンダードだからな。
だとしても、これが今の野球界で選手を評価する公式の共通スタンダードだからな。
→30. 海外の反応
それは否定してないよ。
俺が言ったのは、投手の成績に関してどこまでWARを信用していいか分からないってことだけ。ただの個人の意見だし、業界に影響を与えるつもりもない。
実際、各チームは自分たちの組織の価値観に合わせてカスタマイズした、門外不出の独自WARを持ってると思うんだよね。
例えば、機動力を重視するチームなら、盗塁のウエイトを重くしたWARの数式を作るとかさ……。
ぶっちゃけ、既存のWARがそのまま全球団に広く受け入れられてるとは思えない。まあ、ただの予想だけどな。
それは否定してないよ。
俺が言ったのは、投手の成績に関してどこまでWARを信用していいか分からないってことだけ。ただの個人の意見だし、業界に影響を与えるつもりもない。
実際、各チームは自分たちの組織の価値観に合わせてカスタマイズした、門外不出の独自WARを持ってると思うんだよね。
例えば、機動力を重視するチームなら、盗塁のウエイトを重くしたWARの数式を作るとかさ……。
ぶっちゃけ、既存のWARがそのまま全球団に広く受け入れられてるとは思えない。まあ、ただの予想だけどな。
→31. 海外の反応
フィリーズの投手って、2018年のノラとデグロムの比較みたいに、たまに異常に高いWARを叩き出すシーズンがあるよな。
フィリーズの投手って、2018年のノラとデグロムの比較みたいに、たまに異常に高いWARを叩き出すシーズンがあるよな。
→32. 海外の反応
そうそう。人間が作った数式だから、たまに直感的に辻褄が合わない結果が出るんだよ。
そうそう。人間が作った数式だから、たまに直感的に辻褄が合わない結果が出るんだよ。
→33. 海外の反応
bWARの計算にはチームの守備力(DRS)が組み込まれるからね。あの年のメッツはフィリーズより守備が良かったし、フィリーズは今年と同じように当時も守備最下位だったから。
bWARの計算にはチームの守備力(DRS)が組み込まれるからね。あの年のメッツはフィリーズより守備が良かったし、フィリーズは今年と同じように当時も守備最下位だったから。
→34. 海外の反応
確かにそうだけど、あのシーズンのbWARとfWARの差(10.5と5.4)を考えると、ノラ個人の実際の貢献度が本当に2桁(10以上)もあったかって言われると、ちょっと怪しい気がする。
確かにそうだけど、あのシーズンのbWARとfWARの差(10.5と5.4)を考えると、ノラ個人の実際の貢献度が本当に2桁(10以上)もあったかって言われると、ちょっと怪しい気がする。

