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【海外の反応】2024年の大谷翔平(50-50達成)と2023年のアクーニャ(40-70達成)だとどっちが凄いと思う? → 「WARは大谷が上だけど誤差だな」「アクーニャは守備が下手すぎる」

スポーツ

投稿主
どっちのシーズンが上だと思う?2024年の大谷(投げなかった年)か、2023年のアクーニャ(完全復活した年)か。
主なスタッツはこんな感じ。

海外の反応

1. 海外の反応
あえてWAR(貢献度指標)を無視してるだろこれ。
大谷は指名打者(DH)だけでWAR
9.0だぞ。しかもヒットの半分以上が長打だし。
→2. 海外の反応
WARをスルーしたのは、ぶっちゃけ互角だからじゃね?アクーニャはbWARが8.4でfWARが9.2だし。
逆にお前が大谷のWARだけ出してアクーニャのを隠した理由は?
→3. 海外の反応
どっちのシーズンが凄かったかって話だろ。大谷の方がWAR高いじゃん。
完璧な指標じゃないにしても、現状これが一番マシ。どっちが上か決めるには一番手っ取り早い。
→4. 海外の反応
「WARの使い方:セイバーメトリクスで一番揉めるのがこれ。計算方法や誤差を考えると、正確な数値として見るんじゃなくて、大まかなランク分けの目安にするべき。例えばシーズンで6.4WARの選手と6.1WARの選手がいたら、WARだけで優劣はつけられない。これくらいの差だと、この指標じゃ判別不能。ほぼ同価値ってことだから、もっと細かいデータを深掘りする必要がある」
→5. 海外の反応
つまり完璧じゃないってことね?
→6. 海外の反応
そうそう。だから大谷がアクーニャをほんの少しリードしてる程度じゃ、どっちのシーズンが上だったかの決定打にはならないってこと。
→7. 海外の反応
はいはい、そうですか
→8. 海外の反応
大谷がほんの少し上って感じだけど、それってアクーニャのシーズンがどれだけヤバかったかって証拠でもあるよな。1くらいの差なんて誤差みたいなもんだけど、一応大谷が微リードってこと。
→9. 海外の反応
アクーニャが凄くなかったなんて誰も言ってない。どっちがより凄かったかって話。で、現状それを決めるのはWAR。つまり、結論は大谷の勝ち。
→10. 海外の反応
セイバーとかアナリティクスを本当に理解してる奴なら、WARが1未満の差なんて無視できるレベルで実質引き分けって言うぞ。大谷のシーズンの方が上だったのは同意だけど、思考停止でわずかなWARの差を根拠にするのはただのクソ論法。
11. 海外の反応
どっちも俺の推しだわ。
12. 海外の反応
どっちも最高で良くね?
まあ真面目な話、調べる前なら迷わず大谷って答えてたわ。でもアクーニャの数字見たら、おいおいマジかよってなった。50/50のせいで一気に影が薄くなっちゃったの、ちょっと可哀想。
13. 海外の反応
いい質問だな。守備を考慮すると、ほんの少しだけアクーニャに軍配が上がる気がする。まあ、どっちでもいいレベルだけど。
→14. 海外の反応
アクーニャの守備、指標的にはボロボロだぞ。むしろアナリティクス的には、守備のせいで大谷が有利になってるレベルw
→15. 海外の反応
どれだけ下手でも、守備につかない(DH)よりは100万倍マシだろ。あとあいつの肩はマジで強烈だし、そこが過小評価されてるわ。
アクーニャが味方のホームランを外に投げ捨てるレベルの戦犯でもない限り、守備にすらついてない大谷が守備面で有利になるわけねーだろ。
→16. 海外の反応
それがさ、実は違うんだよね。大谷の走塁が優秀すぎて守備のマイナスを完全に帳消しにしてるから、実質「守備も走塁もプラマイゼロ」の評価。アクーニャも走塁は神だけど、外野守備のマイナスがデカすぎて総合的に赤字になってる。
→17. 海外の反応
じゃあ大谷は走塁なしのプラマイゼロの野手ってこと?都合よく解釈しすぎだろ。大谷が守備に入らないってことは、そのポジションに穴を開けてるのと同じだぞ。アクーニャが捕ったフライを、大谷はそこにいないから捕れないんだからな。
→18. 海外の反応
いや、指標の仕組みはそうじゃないから。それを言うなら、アクーニャが打球判断ミスって単打を二塁打にされるたびに、大谷ならやらかさなかった「守備の足引っ張り」が発生してることになるぞ。
→19. 海外の反応
大谷がそこにいないからだろ!守備位置に存在すらしてないのが、やらかすよりマシなわけねーだろ。もし大谷のところにフライが飛んできたら、ベンチから走ってこなきゃいけないんだぞ?毎回ランニングホームランだわ!
→20. 海外の反応
ツッコミどころ多すぎて草。まあいいや。
→21. 海外の反応
まだライト守ってた頃のカイル・シュワーバーなら、その意見に全力で同意しただろうな。
22. 海外の反応
大谷の圧勝だろ。ホームラン13本も多くて、盗塁死はたったの4回。アクーニャは14回も失敗してる。ホームラン10本多く打つ男と、盗塁20個多く決める男、どっちが欲しいよ?
まあ、どっちも歴史に残る最高のシーズンだけどな。
→23. 海外の反応
そんな単純な話じゃない。アクーニャは守備もやってるし、出塁率だって高い。
→24. 海外の反応
アクーニャの守備なんて基本お荷物だし、守備やってることがプラスになってるか怪しい。
→25. 海外の反応
お荷物は言いすぎだろワロタ。守備範囲は狭いけど、足引っ張るレベルじゃねーよ。あの強肩は数字に出ない抑止力になってる。レーザービームが怖くてランナーも無理に次の塁を狙えないしな。
→26. 海外の反応
いや、足引っ張ってる。データ見てもボロクソだし、最近のやらかし動画でも見て現実を受け入れろよ。
→27. 海外の反応
そのデータ、俺が言った通り「守備範囲はクソ、肩は神」って言ってるじゃん。ブレーブスの試合はほぼ全部観てるけど、現地ファンでこいつをお荷物扱いしてる奴なんて一人もいないぞ。スタートが遅くて守備範囲が狭いから名手ではないけど、負担の少ないライトなら十分やれてる。
→28. 海外の反応
スタートが遅くて守備範囲が最悪な時点で、外野手としては致命的(お荷物)なんだわ。打撃が神だから球団も目をつぶってるだけで、メジャー全体で見ても守備はワーストクラスだぞ。
→29. 海外の反応
スタートが遅いから守備範囲が狭いんだろ、別々の問題みたいに言うな。足自体は速いから、走力でカバーしてる部分もある。それにこの数字にはランナーが強肩を警戒して自重した分が含まれてない。
まあ「お荷物」の定義が違うんだろうな。俺の感覚だと、普通のフライすら捕れるか怪しいレベル(プラスたまに好プレー)が本当のお荷物。Evan
Gattisがレフト守ってた時とか、シュワーバーやカステヤノスみたいな、本来DHの奴らがそれ。守備範囲が狭いだけなら「お荷物」じゃなくて単に「守備が下手なだけ」。アクーニャはそこ。ブレーブス板には「データが間違っててロニーは守備が上手い」って言い張る盲信的な奴らもいるけど、流石にそれは違う。
→30. 海外の反応
シュワーバーやアダム・ダン級のガチのやらかしマシーンじゃない限り、下手でも守備についてる方が、ハナから守備放棄してる奴よりはマシだろ。
→31. 海外の反応
どれだけ最悪な守備でも、全く守らない奴よりは価値があると思うわ。
ただ立って動かないだけでも、ベンチに座ってるだけの奴よりはチームに貢献してる。
例えるなら、キャッチャーが全員ケガで全滅したとする。誰もキャッチャーのやり方を知らない。そこで一人の野手が立候補して試合に出て、6エラーしたとする。それでも、立候補すらしてないベンチの奴らよりは遥かに価値がある。
DHってのは、絶対に守備を志願しない奴のこと。下手くそでも、そいつは守備の負担を背負ってグラウンドに立ってる。チームだって選択肢がないから出してるんだ。
だから、チームのために下手なりに守備につく選択は、ベンチでふんぞり返って守備ゼロの奴より価値があるんだよ。
→32. 海外の反応
お前のコメント、ツッコミどころ多すぎて草。野球のこと何も知らないなら、黙って見てろよ。
→33. 海外の反応
あざす。出直してくるわ。
→34. 海外の反応
守備的な観点から言えば、チームで一番下手な野手でも、DHよりは価値がある。
→35. 海外の反応
アクーニャは毎日守備についてるのに、DH専の大谷よりWAR低いのは草。
→36. 海外の反応
俺がレスした相手はWARの話なんてしてないぞ。
そもそもWARはほぼ互角だし。大谷はbWARで勝ってて、アクーニャはfWARで勝ってる。
37. 海外の反応
「1B」ってどういう意味?あと、SLG(長打率)ってどうやって計算するの?
→38. 海外の反応
「1B」はシングルヒット(単打)のこと。画像は切れてるけど、次の行に2B(二塁打)や3B(三塁打)が続いてるはず。
→39. 海外の反応
SLGは長打率(Slugging
percentage)のことで、ざっくり言うと打率に長打の重みを加えた指標。計算式はこれ。
(単打+二塁打×2
+ 三塁打×3
+ 本塁打×4)
÷ 打数
間違ってたらすまんが、要するに「1打数あたりに進めた塁の数の平均」ってこと。
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