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大谷のIL入り、関係者全員にとって良い教訓になったな。
今回のケガ騒動、誰も悪くないとは言えないわ。
ドジャースも大谷も「健康第一」って強調しまくってたけど、二刀流の身体的負担が限界突破しちゃったな。IL入った以上、みんな今回の件から学ばないとダメだろ。
大谷翔平の負傷劇で責められるべきは誰か?全員だ
大谷翔平の負傷劇において、誰ひとりとして無過失の者はいない。最大のスター選手をより積極的に保護すべきだったロサンゼルス・ドジャースのフロントオフィスも、症状の深刻さを軽視した大谷自身もそうだ。後知恵で語るのは容易だが、ドジャースが3年連続のワールドシリーズ制覇を目指すクエストにおいて、この至高のスターにポストシーズンへ間に合う最高の回復機会を与えたいと考えた場合、負傷者リスト(IL)入りが最も安全な選択肢であることを示す警告サインは、ここ数週間にわたり点滅し続けていた。
早ければ9月23日まで大谷を欠いて戦う準備を進めるドジャースにとって、最大の懸念が現実のものとなった。大谷が復帰した際、ポストシーズンに向けて最適な状態にある保証はない。
ドジャースの直近7試合中6試合を欠場した大谷は、二刀流選手としての規定により、レギュラーシーズン最終週まで15日間の負傷者リストに入る。彼は今年、左膝の炎症や右上腕二頭筋の張りなど、複数の身体的制限と闘ってきた。これにより投手としては14試合の先発、85回2/3にとどまり、現在は完全に離脱する事態となっている。今季再び登板しないことはほぼ確実であり、打者としてどれほどの貢献ができるかも不透明だ。
これこそが、ドジャースが年間を通じて避けようとしていた事態にほかならない。球界最高の選手の全体的な健康状態に関して、彼らはギャンブルに頼らざるを得なくなった。
Who’s to blame in the Shohei Ohtani injury saga? Everyone"I think if we look right now, here today, I would love to go back and put him on the IL," Dodgers manager Dave Roberts …
海外の反応
まあ公平に見て、ディラン・ハーナンデスがいつも言ってる通りだよ。大谷はありえないくらい球団に有利な契約を結んだから、他の誰よりも自由にやらせてもらえるし、実際好き放題やってる面もある
個人的には、球団が超保守的になるよりアグレッシブに攻めるほうが見てて好き。2021年に優勝争いのために全力を尽くしたのも良かったし、大谷が野球史上最高のシーズンを目指して挑戦するのを見るのも好き。もちろんうまくいかないこともあるけど、超保守的にやるより挑戦してほしいんだよな。保守的にやってもうまくいかないことなんて何度も見てきたし。あと、ニューヨーク・タイムズの『ほら見たことか』系の記事なんて別にいらない。そもそもあの記事、何が言いたいのか全然分からん
だよな、シーズン序盤にマメができても投げ続けてたし。おかげで防御率は落ちた(その期間は防御率3点台だった)けど、それでも押し通したのは真のアスリートだからこそ。
『後から言うのは簡単』って言うけど、大谷にはどんな状況でも乗り越えられる実力とメンタルが本当にあると思う。ドジャースにこれだけ貢献してきたんだから、それくらいのチャンスをもらう資格もあるだろ
だよな。ロバーツ監督とフロントが試合ごとに打線を大胆に組み替えたり、大谷の穴埋めで3A行きの野手じゃなくデパウラを昇格させたりしてるのは、最近では思い切った采配だと思う。良い流れだね
そうそう、だから今になってIL入りしたんだろ。大谷本人がそうしたかったんだよ。自分でかなり判断してる可能性が高いのに、『球団の管理ミス』とか言ってる人がいるのは謎だわ🤷♀️
自分で判断できるからって、球団側に『大谷を大谷自身から守る責任』がないわけじゃない。ドジャースはスター選手に自由を与えすぎな気がする。2024年、フリーマンの親父が『もう休め』って本人に言わなきゃいけなかったのは有名な話。あの時ドジャースはフリーマンを外そうと思えば外せたのに、しなかった。フィル(ジャクソン)もコービーを一度ベンチに下げたことがある(左手でシュートし始めたのが限界点だった)。コーチはスター選手の意向に反してでも、選手とチームにとって最善を尽くすべきだと思う
理想を言えばそうだよな。でも実際は複雑な話で。今年だってフリーマンを週1くらいで休ませるのが合理的だったはずだけど、本人に休養日を取らせるのはほぼ不可能なんだよ。
みんな多かれ少なかれ何かを抱えながらプレーしてる。100%の状態の選手なんてほとんどいない。しかも調子が良くて波に乗ってる時に、自分から抜けようとは思わないもんだ。
あともう一つ考えるべきなのは、アスリートって基本的に痛みへの耐性が異常に高いってこと。人生ずっと痛みを押し切ってきたから、怪我を軽く見がちなんだよな。
俺自身、腹斜筋断裂、足首の再建手術、両膝のMCL損傷、ACL再建、肩の故障、足底筋膜の断裂、肋骨骨折とか、競技人生で怪我はいろいろ経験してきたけど、痛みなんて一度も気にしたことない。むしろプレーできないことのほうがずっと腹立たしかった
みんなが見落としてる大事な文脈は、後半戦にブリュワーズやブレーブスとの重要なカードを控えてたから、球団としては大谷の打棒をラインナップに残しておきたかったってこと。結局、今の『それ見たことか』的な批判の多くは結果論に過ぎない。もし大谷を休ませてそのカードを落としてたら、同じ連中が『あの大事な時期にIL入りさせたフロントの判断はどうなんだ』って絶対に言い出してたはず
だよな、それにボールを投げるよりバットを振るほうが体への負担はずっと軽い。1回戦免除(バイ)を取れるかどうかはめちゃくちゃ重要。今年のワイルドカードシリーズは相手が誰でも壮絶になる。ブレーブスvsパドレス、ブリュワーズvsカブスとかさ。どこも当たりたくないだろ
この前、明らかに痛そうにしながらも打席に立ってた日が決定打だったんだろうな。しかもそれで15日間のカウントがリセットされたわけだし。それまでの判断は全部理解できるけど、あの最後の一日だけはさすがにない
4日間休む直前の試合と比べたら、そこまであからさまに痛そうには見えなかったけどな。むしろいつもの『大谷スランプ』のスイングって感じだったし、実際初打席は良い当たりだった。しかも大谷はスイング中に痛みを感じたことをその夜まで球団に伝えてなかったって話もある。この一件全体を通して、本人のコミュニケーション不足が問題だったってことだよ
最後のくだりは、負けず嫌いが自分の首を絞めるパターンだよな。カーショウの腰が悪化し始めた時を思い出す。怪我を全部気合で押し通せるわけじゃないし、正直そこはある程度選手側の責任でもある。球団としては選手を信用したいわけだし。山本も2024年に故障する前、似たようなことがあった。自分の状態を正直に話さなくて、結局悪化させてしまった。ロバーツ監督がキレてたの覚えてるわ
それが負けず嫌いで気合で乗り切るタイプの裏返しってやつだよな。別のコメントでも指摘があったけど、もし2024年にフリーマンがあの異次元のMVP級の活躍じゃなくて不振に終わってたら、『なんでドジャースはあそこまで無理させたんだ』って散々叩かれてたはず
うわ、そんな治療費払えるとか想像もつかんわ。俺なんて結膜炎くらいで根性で乗り切ろうとしてたのに
ドジャースはその気になれば2024年のワールドシリーズまでずっとフリーマンをベンチに置いておくこともできたはず。逆にもし打てなくて怪我の実態が後から発覚してたら、ファンは『フロントがやらかした』って大騒ぎしてたと思うよ
カーショウのポストシーズン不振って、酷使が原因ってケースが多かったんだよな。特にドン・マッティングリー監督時代、中4日どころかもっと短い間隔で何度も投げさせられてた頃とか
ロバーツ監督の過去のコメントを見る限り、こういうことはほとんど大谷本人が決めてるっぽいんだよな。ロバーツ監督自身、大谷の状態を正確に把握してないように聞こえることも多い。言葉の壁も関係してるのかもな
大谷は痛みを抱えたままプレーを続けたがってたし、ギリギリの判断だったんだろうな。最終的に現実を見て、しかも2位シード&初戦免除がほぼ確定してたこともあって、IL入りという選択肢を取った。勘違いしちゃいけないのは、ドジャースの7連勝、ブレーブスの取りこぼし、テオスカー&ムーキーが絶好調になったタイミング、これら全部が揃ったからこそIL入りという選択肢が取れたってこと。大谷は根っからの負けず嫌いだから、もしドジャースがプレーオフ進出を賭けたギリギリの戦いをしてたら、ILになんて行かず痛みを押して出続けてたはず
それに残り試合の相手も楽なんだよな。パッと思い出す限りマーリンズ、レッズ、パドレス、ジャイアンツ。あと1、2カード残ってたと思うけど
まさにそれ。間違いなくそれも助けになってる。チーム全体としてしっかり勝ちを積み重ねて、大谷を余裕を持ってIL入りさせられる立場を自分たちで作り上げたのは称賛に値する。パドレスとダイヤモンドバックスはプレーオフ進出を賭けたギリギリの戦いをしてて、コービン・キャロルなんて画像検査が必要な背中の怪我を抱えながら足を引きずって無理してプレーしてる状態。ドジャースはちゃんと結果を出して、大谷にこのチャンスを与える権利を自分たちで勝ち取ったんだよ。タッカーにも兆候が出てきてるし…
抜けてるのはジャイアンツとの2回目のカードくらいかな。どの相手も油断はしたくないけど、残りの日程の楽さで言えば、これ以上ないくらい恵まれてると思う
1日48時間くらい寝ててほしいわ
『俺ならこうする』ってフリードマン気取りのコメントが湧いてくるのを待ってるところ
俺、フリードマンになりたい
俺は無理だわ。あの人が毎日抱えてるストレスってとんでもないと思う。俺じゃあのプレッシャーに耐えながら普通に生活するなんて絶対無理。2点リードを守れずに終わったのを見てるだけでも叫んでチャンネル変えたくなるのに!
ムーキー獲得の頃の写真を見てみろよ。当時は白髪ゼロで15歳は若く見える。2021〜2023年でフリードマンはめちゃくちゃ老けたな
正直情けない話だよ。このままだと大谷、リハビリ明けの仕上がりゼロの状態でプレーオフに突入することになる
二刀流選手のマネジメントなんて、正直誰にも分かってないんだと思う。大谷本人にも分かってないかもしれない。大谷が頼りにしてるのはたぶん自分自身のこれまでの経験則だけど、彼ももう若くない。ドジャースが大谷にここまで自主性を持たせてるのは、契約時に交わした約束みたいなものなんじゃないかな。大谷が最初に渡米した時、二刀流をやらせてくれるのはエンゼルスだけで、ドジャースはそれを認めなかったからエンゼルスを選んだって話、覚えてる人いる?あと今年、大谷が日本のメディアに『これが二刀流でいられる最後のチャンスかもしれない』って話してたのも覚えてる。たぶんその気持ちが、できなくなるまで続くんだと思う。
これはドジャースと大谷、両方にとって良い教訓になったと本気で思ってる。ILが明けたら大谷は万全の状態に戻って、ポストシーズンでチームのワールドシリーズ制覇に大きく貢献してくれるって、楽観的に信じてるよ
だよな、大谷は二刀流でいられる時間が限られてることを分かってる。だからこそ、できる限り押し通そうとしてるんだと思う。もし保守的な考え方が優先されてたら、大谷は最初から一刀流にされてたはず。今こうしていられるのも、結局は大谷自身が可能性の限界を押し広げ続けてきたからなんだよ
明らかに、しばらく休むか手術しないと完全には治らないタイプの慢性的な不調を抱えてたんだろうな。シーズン終盤にあちこち痛めて満身創痍になるのは普通のことだし、どこまでなら無理して出続けられて、どこからはダメなのか、その見極めが本当に難しいんだよ
なんだかんだここのみんなは前から気づいてたんだよな。この球団はIL登録に積極的なことで知られてるけど、それでもまだ最適とは言えないと思うし、今回の一件がそれを裏付けてる。例えばゴンソリンなんかは、シーズン中の勝ち星のためにキャリアを潰すくらいなら、もっと早くIL入りさせるべきだった。ディアスも復帰を急ぎすぎた例のひとつ。あの馬鹿げたクローザー哲学のせいで、IL明けすぐに一番プレッシャーのかかる場面に投入されて、それが裏目に出た。この球団はまだ十分にデータ重視とは言えないけど、他の大半の球団はもっとひどいけどな
面白いことに、今シーズンは他球団でも従来型のクローザー起用に戻す流れが増えてきてる気がする
ちょっと痛めたくらいで休みたがるようじゃ、そもそもこのレベルまで来れてない。一流選手は痛みを押して出続けるもんだ
カーショウも昔は自分を酷使しすぎて、自分の体にもチームにも悪影響を及ぼしてたよな……偉大な選手ほど、自分自身から守ってやる必要があるんだよ
去年の今頃も同じように怪我してたしな…
あえて不人気な意見を言わせてもらうと、大谷だって人間なんだよ。ファンはプレーしてほしい。球団もプレーしてほしい。本人もプレーしたい。でも、体がそれを拒否してる
DMACは何ヶ月も前からこうなるって言い続けてたんだよな…あいつが正しかったのがマジで悔しい
DMACなんてもう、クリックベイトと憶測の道具に成り下がってるだろ。壊れた時計だって一日一回は合ってるっていうし…
壊れた時計が合うのは一日一回、じゃなくて一日二回な
そういえばClint Pasillasも、何ヶ月も前から休養が必要だって言い続けてたよ
可哀想に、大谷、もう1ヶ月以上ホームランどころかヒットすら出てない。前は相手も敬遠してたのに、今じゃ普通に三振取られてる。タッカーなんてまだポップフライで済んでるのに
だよな。大谷は大好きだけど、今シーズンは打撃も本調子じゃなかったし、投手としての怪我が打撃にも影響してるんじゃないかって思ってたら、実際そうだった。だったら今のうちに対処して休ませて、怪我を抱えたままじゃなくポストシーズンに万全の状態で臨めるようにしてほしい
『大谷は好きにやる権利を勝ち取った』とか言ってた連中、今どこ行ったんだよ(笑)給料もらってるのはプレーするためであって、チーム全体の判断を代わりにするためじゃない。ドジャースのマネジメントも失敗したし、大谷の判断も悪かった。そろそろ常識に立ち返って、チームを犠牲にしてまで個人の栄光を追いかけるのはやめようや
コメント欄、憶測だらけだな。みんな、もうちょっとフロントを信じようや。ちょっと運が悪かっただけで、この数年ほぼずっと正しい判断を下し続けてきた球団だってこと、みんな急に忘れすぎだろ
どのスポーツのファンダムでもよくあることだとは分かってるけど、このスレの『大谷や球団はこう対応すべきだった』的な憶測、正直ちょっと異様だよ。詳細な情報なんて誰も持ってないのに。ポストシーズン前に、大谷が当然の休養としてIL入りするってだけの話なのに、やたら多くの人が『自分ならもっとうまくやれた』みたいな顔してるのが不思議
これ、数ヶ月前にやっとくべきだったよな
精神と時の部屋にでも放り込んどけよ
ドジャースはMVPを狙わせるためにリスクを取ったのに、結局10月にはリハビリ明けで仕上がりゼロの大谷しか手元に残らず、MVPすら獲れないってオチになりかねない。ワールドシリーズより前に敗退したら、球団は(当然だけど)散々馬鹿にされるだろうな
リスクを取ったのはサイ・ヤング賞狙いの話であって、MVPは関係ない。大谷は1イニングも投げなくてもMVPを獲れるだろ
『ドジャースはもっと早く大谷を強制的にIL入りさせるべきだった』ってナラティブ、正直好きじゃない。確かに大谷は明らかに何かを抱えたままプレーしてたけど、自分の状態を話して、プレーできると思うかどうかを伝えるのは大谷自身の役割だろ。あの人は根っからの負けず嫌いで、痛みを押してでもプレーしたがったし、その気持ちは理解できる。ただの慢性的な違和感で、深刻な怪我だとは感じてなかった可能性もある。今振り返れば良くない判断だったのかもしれないけど、日々の感覚としては『まだ乗り切れる』と思ってたんじゃないかな。
俺自身ずっとアスリートをやってきた。サッカー、バスケ、クロスカントリー、陸上をやって、今はマラソンを走ってる。トレーニング中、完全に万全じゃない日なんてしょっちゅうある。それでも走るか休むかは自分で判断してきた。膝がちょっとおかしい、足首が少し変な感じがする、そういう時もほとんどの場合は(負荷を落としつつ)押し通せば、休まずに治ることが多い。自分の体のことは自分が一番分かってるから、それが怪我なのか、単なるトレーニングの延長線上の違和感なのかも判断できる。大谷が『押し通したい』『その日その日で判断したい』と思ってたとしても、それは十分理解できるよ。
後から見れば簡単に言えるけど、実際は『みんな怪我に気づいてたのに両方とも馬鹿だった』なんて単純な話じゃなく、もっとダイナミックな問題なんだよ。アスリートをやったことがある人なら、こういうものだって分かるはず。シーズン最終月で、プレーオフ進出はほぼ確定してるとはいえ、シード順は本当に重要で、勝ち上がる確率に大きく影響する。3位シードでワイルドカードから戦うのを避けられるかどうかは、その先深く勝ち進む確率をかなり左右するから、大谷がラインナップに残って乗り切ろうとした気持ちも分かる気がする
大谷はここ数週間ずっと足を引っ張ってたし、その間ずっと怪我してるのは誰の目にも明らかだった。1週間くらい経った時点で、球団はもっと積極的に本人の手から判断を取り上げるべきだった。復帰するかのようにブルペン投球やマウンドでの練習をさせてたのなんて、なおさら愚策。マウンドに上がらせなかったのは不幸中の幸いで、あのままやってたら大惨事になって、さらに怪我を悪化させてただろうな。これは結果論なんかじゃない。ずっと多くの人が『明らかに怪我してるし良くなってない』って指摘してた。つまり、その人たちが正しかったってことだよ
残念だけど、完全に治す方法は手術しかない気がする。球団側もそれを分かってると思う。何とか手術を回避する道を探ってたみたいだけど、シーズン後に膝の手術を受ける可能性はかなり高いだろうな…そうなると復帰までの道のりはもっと長くなる。エンゼルス時代、大谷が一番不振だったシーズンの一つは膝の手術の後だったし、球団は何としてもそれだけは避けたいんだと思う
来シーズンは大谷に新しい役割を用意する必要があると思う。フルタイムの投手とフルタイムのDHを両方こなすのはもう無理だろ。まず、登板前後の日はDHを休ませることから始める。それでもかなりの負担にはなるけど。あと、シーズン開幕からローテーションには入れず、オールスター明けかシーズン中盤くらいまで待って、それから6人ローテーションで回す。そうすれば怪我のリスクを抑えられると思う
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